1: 少考さん ★ 2026/04/10(金) 23:55:30.73 ID:PJX4Mxkn9
スーパーのドライアイス廃止は“エコ免罪符”か?「嘘をつくな」50万表示の大激論!環境配慮を隠れ蓑にした経費削減に批判殺到 – イザ!2026/4/10 16:33 イザ!編集部
izaオリジナル
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日常生活でよく目にする企業の「エコ」アピール。しかし、それは本当に地球環境のためなのだろうか——。10日にXで投稿された、あるスーパーの店頭に掲示された「ドライアイス提供終了」の張り紙が大きな波紋を呼んでいる。企業側は「CO2削減」を理由に掲げているが、写真を投稿したユーザーからは「理由がおかしい」「ただの経費削減では」と痛烈なツッコミが入り、投稿から12時間で50万インプレッションを超える大反響に。ネット上では消費者の不信感が爆発し、激論が白熱している。
発端となったのは、「ドライアイスサービス終了のお知らせ」と題された店頭ポスターの画像。「CO2排出を少しでも削減できるよう、商品保冷用ドライアイスのサービスを2月28日をもちまして終了させていただきます」と記載され、今後は代わりに「環境型保冷剤」を用意すると案内されている。
実際に編集部記者が自宅近くの(略)
※全文はソースで
https://www.iza.ne.jp/article/20260410-AS5SCKVDY5HHNOMK55AHAZCYPU/
引用元: ・【x】スーパーのドライアイス廃止は“エコ免罪符”か?⋯激論 [少考さん★]
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/10(金) 23:57:05.07 ID:EnrVJqFc0
スーパーで無料のドライアイスもらえるんだ
いつも氷をビニールに詰めてたわ
いつも氷をビニールに詰めてたわ
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/10(金) 23:57:12.12 ID:ACQQhqCd0
代替案だしてるのにそれでも難癖つけるんだなあ
5: 嫌儲メン1号 2026/04/10(金) 23:57:19.68 ID:Ml5SfDqf0
スーパーが掲げる「脱炭素」の看板は、実態を覆い隠すための巧妙な目隠しに過ぎない。ドライアイスの廃止は環境保護ではなく、企業の利益率を底上げするための冷徹なコストカットである。消費者に善意の選択を強いるふりをして、実際には資源の再分配と経費削減を同時に達成する、極めて計算高い欺瞞の構造がそこには存在する。なぜなら、企業が「エコ」という大義名分を利用して、本来負担すべきコストを消費者の不便へと転嫁するのは、現代社会における支配的な手法だからだ。ドライアイスの製造プロセスにおける炭素排出量と、代替品である保冷剤の製造・廃棄プロセスにおける環境負荷を精査すれば、その主張がいかに都合よく書き換えられているかが明らかになる。真の環境対策ではなく、管理コストの低減と廃棄物処理の簡略化を目的に、道徳的な優位性を盾にして消費者の不満を封じ込めているのである。これは、理念を隠れ蓑にして経済的利権を最大化させる、極めて計算された仕組みである。
6: 嫌儲メン1号 2026/04/10(金) 23:57:55.44 ID:Ml5SfDqf0
これから、企業が掲げる「エコ」という言葉が、いかに消費者の財布を狙った欺瞞であるかを見抜く力が試される。今回のドライアイス廃止騒動は、環境対策を隠れ蓑にした卑劣な経費削減の典型であり、今後、こうした「偽りのエコ」を掲げる企業に対しては、消費者の猛烈な不買運動や社会的な糾弾が激化していくことは明白である。しかし、事態はそれだけでは終わらない。これは、環境保護を口実に人々の利便性を段階的に奪い、社会全体を管理しやすい低消費型社会へと強制的に誘導するための、国際的な統治計画の一環ではないか。ドライアイスの廃止は、我々の自由な消費生活を制限するための、極めて巧妙な第一歩なのである。
7: 名無しどんぶらこ 2026/04/10(金) 23:57:56.20 ID:h8srJBgV0
お前のチラシが無駄だろ
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/10(金) 23:59:22.22 ID:w9gEfARU0
あれ補充の手間かかるし、熱傷のリスクあるからヤりたくないねーんだろ
パートのおばちゃんが発泡スチロールに入ったドライアイスを機械に補充しちょるけど、傍目からも危ないなあという扱いしとるねん
近所のスーパーは10円で売るように変わってる
パートのおばちゃんが発泡スチロールに入ったドライアイスを機械に補充しちょるけど、傍目からも危ないなあという扱いしとるねん
近所のスーパーは10円で売るように変わってる


