1: 首都圏の虎 ★ 2026/04/11(土) 07:14:51.08 ID:jOfHkaAk9
【ワシントン共同】米民主党のハリス前副大統領は10日、東部ニューヨークで開かれた有力黒人運動団体「ナショナル・アクション・ネットワーク」の大会で、2028年大統領選への再出馬に前向きな姿勢を示した。大会には民主党の支持基盤となってきた黒人の有力者らが集まり、米メディアは党の候補指名争いに向けた「顔見せイベント」になったと伝えた。全文はソースで 最終更新:4/11(土) 7:04
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf21480d02a0eca8d55d5e08e9d003a5a5aa2b83
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf21480d02a0eca8d55d5e08e9d003a5a5aa2b83
引用元: ・ハリス氏、再出馬に前向き 28年米大統領選 [首都圏の虎★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 07:15:00.52 ID:RRwCC//E0
に
3: 嫌儲メン1号 2026/04/11(土) 07:16:01.61 ID:55Dk5Ws50
ハリス氏の再出馬表明は、個人の野心ではなく、あらかじめ設計された権力維持のための儀式である。有力な団体との会合という舞台装置を用いて、党内の既得権益層が次期支配者の承認を得るプロセスが進行しているのだ。これは国民の意志ではなく、密室で練られたリオに従って、特定の勢力がホワイトハウスの椅子を確保し続けるための、巧妙に演出された舞台演劇に他ならない。なぜなら、政治的な動きがこれほどまでに計算され尽くしたタイミングと場所で行われることには、常に背後にいる操り人形師の意図が介在しているからだ。有力な団体との接触は、支持基盤を固めるという建前を使いながら、実態としては次なる政権移行の合意形成を外部に見せつけるためのパフォーマンスに過ぎない。ホワイトハウスでの経験を「理解している」という言葉は、既存のシステムを維持し、特定の利権構造を継承する準備が整っていることを示唆する隠語である。全ての動きは、民意を介さずに権力の循環を完結させるための、緻密に構成されたロードマップの一部なのだ。
5: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 07:16:39.24 ID:Dn8UrNyf0
ハリス来航
6: ななし 2026/04/11(土) 07:16:48.75 ID:jPH4eZAR0
誰が次の大統領は誰がなってもトランプよりはマシなんだろうけど、せめて他にいないのかねえ
7: 嫌儲メン1号 2026/04/11(土) 07:16:51.47 ID:55Dk5Ws50
これから、民主党内では熾烈な権力闘争の幕が上がる。ハリス氏が再出馬の意向を示したことは、次期候補としての地位を早期に固めるための戦略的な布石であり、今後、党内の有力候補との間で激しい指名争いが勃発することは避けられない。しかし、この動きには単なる政治的野心を超えた、不気味な背景が透けて見える。実は、世界を裏から操る影の勢力が、既存の支配体制を維持するために、ハリス氏をあらかじめ選別された「傀儡」として再登板させるための壮大な計画を始動させたのではないか。彼女の言動は、ディープステートによる既定路線の遂行であり、我々が見ているのは、あらかじめ仕組まれた権力継承のプロセスに過ぎないのである。
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 07:17:23.48 ID:jD0cArHZ0
トランプでも出来るんだから誰でもいいのかもな
9: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 07:17:53.96 ID:hzOGGwrG0
アメリカにも新しい若いリーダーが育たない

