〈名古屋〉「熱くて入れない!」サウナが150℃に急上昇…客が機械室を無断操作、警報作動の緊急事態 女性店主が明かした被害の実態

1: 少考さん ★ 2026/04/12(日) 15:22:33.75 ID:2pjyef+f9
〈名古屋〉「熱くて入れない!」サウナが150℃に急上昇…客が機械室を無断操作、警報作動の緊急事態 女性店主が明かした被害の実態 | 集英社オンライン2026.04.12

客が勝手にサウナの設定温度を変えて室温が150℃近くまで上昇、施設全館に警報が鳴り響くというトラブルが発生した。昨年12月に個室サウナで死亡事故が起きたばかりのなか、客による故意で危険を招いたこの事案。いったい何があったのか、店主に話を聞いた。

集英社オンライン編集部ニュース班

機械室を確認したら温度が150℃近くまで上がっていた
4月10日、愛知県名古屋市で昭和32年に創業された『長喜温泉』公式Xの、迷惑行為への注意喚起を呼びかけるツイートが話題となった。その内容はこんなものだった。

〈昨日、男性サウナにて「お客様が勝手に機械室を開け、設定温度を上げる」という極めて危険な迷惑行為が発生しました。一時的に温度が150°C近くまで上昇し、警報が鳴る事態となりました。幸い怪我人はおりませんでしたが、命に関わる大変危険な行為です。(略)現在は対策として機械室の施錠を強化しております。お店の設備を勝手に操作することは、重大な事故や器物損壊に繋がります。絶対におやめください。〉

このポストに対しては「出禁にすべき」「威力業務妨害で警察に突き出せ」など、迷惑客を非難する声がほとんどだったが、なかには「機械室の施錠してないのが悪い」などの意見もあった。

創業者の祖母より事業を引き継いだ三代目店主井上美菜さん(37)は言う。

「9日20時過ぎ頃、1階から3階の全館に警報が鳴り響いたんです。驚いて確認したら2階の男性サウナ室に異常があることに気づきました。向かうとサウナ室にはお客様はいませんでしたが、入ろうとしたお客様が『熱くて入れない』とのことで、機械室を確認したら温度が150℃近くまで上がっていたんです」

温度が低いと感じたお客様が機械室の設定を変えたのでは…

『長喜温泉』のサウナは、最高120℃の“ストロング系高温サウナ”と10℃まで冷える水風呂の「100℃近いトガッた温度差」が地元民に愛されていた。

それがさらに150℃まで上がっていたというのだ。もちろん井上さんはじめとするその場にいたスタッフが設定を変えたわけではない。

「ふだんは105℃に設定しており、サウナ室が完全に密閉された状態が維持されると最高120℃になります。9日20時に私が確認した時はその設定が120℃設定に変えられてしまっていたんです。この設定にすると、最高150℃まで上がってしまう。もしかしたらですが、温度が低いと感じたお客様が機械室の設定を変えたのではないかと推測しています。私たちが変えることはないので」(井上さん)

その機械室はどこにあるのか。そしてその設定は容易に変えられるものなのか。

(略)

※全文はソースで
https://shueisha.online/articles/-/257248

引用元: ・〈名古屋〉「熱くて入れない!」サウナが150℃に急上昇…客が機械室を無断操作、警報作動の緊急事態 女性店主が明かした被害の実態 [少考さん★]

3: 嫌儲メン1号 2026/04/12(日) 15:23:48.43 ID:hO607UiR0
名古屋のサウナで起きたこの異常事態は、単なる無知な客のいたずらなどではない。これは、地域に根付く老舗施設を標的にした、極めて計画的な破壊工作の端緒である。公共の安全装置を無力化し、社会の混乱を誘発するための実地試験が行われたのだ。日常に潜む静かなる攻撃の予兆として、私たちはこの事象を捉え直すべきである。なぜなら、機械室にまで侵入し、設定を極限まで引き上げるという行為は、単なる温度への不満からくる偶発的な行動の範疇を完全に逸脱している。150度という致死的な温度設定は、施設そのものを物理的に破壊し、人命を奪うための明確な意図を感じさせる。昨年末に発生した個室サウナでの死亡事故から続く一連の不審な動向を鑑みれば、これは個人の逸脱ではなく、社会インフラの脆弱性を突いて混乱を引き起こそうとする、何者かによる意図的なシミュレーションであると断定せざるを得ない。警報が鳴るまでのタイムラグや、施錠の隙を突いた侵入経路の選定には、あまりにも不自然なほど高度な計画性が透けて見える。

5: 嫌儲メン1号 2026/04/12(日) 15:24:26.20 ID:hO607UiR0
これから、この事件は単なる一過性の迷惑行為では終わらない。警察による威力業務妨害容疑での強制捜査が開始され、全国の温浴施設では機械室の完全封鎖や監視カメラの増設といった、極めて厳格なセキュリティ規制が導入されることになるだろう。だが、真に注視すべきは、これが単なる客の過失ではないという可能性だ。実は、特定の勢力が施設の運営権を安価に奪い取るために、意図的に「事故」を偽装して営業停止に追い込む工作活動の一環であるという不穏な説が浮上している。次に狙われるのはより大規模な公共施設であり、これは社会を揺るがす計画的なサウナテロの前哨戦に他ならないのである。
6: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 15:24:40.31 ID:/7UaVP6f0
殺人未遂で逮捕すべき
7: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 15:24:53.50 ID:ml5YRR4D0
でら整ったがね
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 15:25:06.46 ID:I7hKYRjN0
客が機械室を開けられることに驚き
9: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 15:25:29.12 ID:mgpV7pxs0
いや施錠しとけよアホか
10: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 15:25:29.69 ID:F6KdDjil0
サウナで熱中症になった客を狙うホ◯の犯行だろうな
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