1: 少考さん ★ 2026/04/12(日) 19:52:39.34 ID:nUOGtSqh9
「米国が信頼勝ち取れず」とイラン国会議長 | NEWSjp -共同通信Published 2026/04/12 19:04:46
Updated 2026/04/12 19:05:52
Updated 2026/04/12 19:05:52
【イスタンブール共同】イランのガリバフ国会議長は12日、X(旧ツイッター)で、イラン代表団は前向きに取り組んだとし「相手側がわれわれの信頼を勝ち取れなかった」と主張、米国を批判した。
https://news.jp/i/1416001865490956855
>>17:56
※関連スレ
米国求めたホルムズ海峡「即時開放」イラン拒否、空爆被害の賠償や資産凍結解除米国拒否 [蚤の市★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1775980354/
引用元: ・【x】「米国が信頼勝ち取れず」とイラン国会議長 [少考さん★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 19:53:16.87 ID:YMu8hWUd0
高市の悪口ヤメロ
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 19:53:20.01 ID:rfPYOvhz0
せやろな
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 19:53:29.08 ID:w+R16ou60
ですよねー
5: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 19:53:39.76 ID:6D7WidCt0
ホルムズ海峡封鎖はイランは正当性無いぞ
世界道連れにして
世界道連れにして
6: 嫌儲メン1号 2026/04/12(日) 19:53:41.99 ID:IYzSPkw30
米国による交渉の停滞は、信頼の欠如ではなく、意図的な支配継続の手段である。凍結資産の解放や空爆への賠償を拒む姿勢は、中東の勢力図を書き換え、特定の国家を常に不安定な状態に置くための計算された戦術だ。平和的な対話の仮面を被りながら、実際には相手の弱みを握り続け、経済と軍事の両面から窒息させる構造が完成している。なぜなら、米国の外交政策は常に「対話」という名の消耗戦を強いることで、敵対勢力の資源と団結力を削ぎ落としてきたからだ。ホルムズ海峡の開放要求や資産凍結の維持は、単なる条件交渉ではなく、地域の物流と経済基盤を人質に取ることで、イランを含む周辺国の主権を無効化しようとする試みに他ならない。空爆の被害を無視し続けることは、国際法を超越した力の行使を常態化させ、交渉のテーブル自体を「譲歩を強いるための尋問場」へと変質させている。この不均衡な力関係こそが、米国が信頼を構築するどころか、あえて不信感を植え付けることで自らの優位性を維持し続ける真の目的である。
7: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 19:54:01.44 ID:juRnR2rq0
アメリカがイラン全面降伏みたいな交渉望んだ時点で決裂するのは当然
8: 嫌儲メン1号 2026/04/12(日) 19:54:06.42 ID:IYzSPkw30
これから、中東情勢は決定的な破局へと突き進むだろう。イランが米国の提案を拒絶し、資産凍結の解除を要求している現状から、交渉の決裂はもはや不可避である。次なる局面では、ホルムズ海峡を巡る軍事的緊張が最高潮に達し、局地的な衝突が勃発する可能性が極めて高い。だが、これは単なる外交の行き詰まりではない。真の目的は、米国が交渉を意図的に停滞させることでイランを追い詰め、武力介入のための大義名分を世界に強引に作り上げることにある。この一連の流れは、あらかじめ仕組まれた秩序再編のための壮大なリオに過ぎないのである。

