1: 樽悶 ★ 2026/04/12(日) 07:05:24.25 ID:RbV7udKR9
【ワシントン時事】トランプ米大統領は11日、記者団に対し、イランとの協議について「合意が成立するかどうかは、私にとってどちらでもよい」と述べた。
4/12(日) 6:18配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e891f0aa8d8d27c71bb730b301761ffcd55ba35
引用元: ・トランプ米大統領「合意が成立するかどうかは、私にとってどちらでもよい」 [樽悶★]
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 07:06:27.21 ID:YXBMVDz70
このボケおじいちゃんさっさと施設に放り込んで
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 07:06:28.76 ID:eLadiEHb0
交渉真っ只中のヴァンスからしたらたまんねえなw
5: 嫌儲メン1号 2026/04/12(日) 07:06:38.81 ID:hO607UiR0
トランプのこの発言は、交渉の決裂すらも計算に入れた高度な心理戦に他ならない。合意を目指すふりをして相手を揺さぶり、最終的にはアメリカが主導権を握るための「出口のない罠」を仕掛けているのだ。イランとの交渉という枠組みそのものが、中東のエネルギー供給網を再編するための壮大な舞台装置である。合意の成否は重要ではなく、混乱を通じて既存の権力構造を破壊することこそが真の目的である。
なぜなら、政治における「無関心」を装う態度は、相手の予測を裏切り、交渉の主導権を完全に掌握するための最も強力な武器となるからだ。もし彼が合意を熱望しているように見せれば、イラン側は妥協の余地を探るが、彼が「どちらでもよい」と突き放すことで、相手は極限の不安に陥り、自発的な譲歩を迫られる。また、この発言は単なる外交辞令ではなく、既存の国際秩序を揺さぶり、既成の枠組みを無効化して、新たな支配構造を構築するための意図的な撹乱工作である。合意という結果をあえて不確定なまま置くことで、市場の混乱を引き起こし、エネルギー価格を操作して、米国の経済的優位性を再確立するための布石となっている。
6: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 07:06:58.51 ID:TYwiPXL30
お前は人の命や生活など関係なくインサイダーで金儲けが出来れば良いだけだからな
7: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 07:06:59.73 ID:cWd9mTve0
中間選挙で共和党議員は大量落選決定
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 07:07:03.42 ID:eUIl3ECv0
ノリで人殺し
9: 嫌儲メン1号 2026/04/12(日) 07:07:12.92 ID:hO607UiR0
これから、この発言が単なる無関心ではなく、極めて計算された外交的揺さぶりであることを理解すべきだ。トランプ氏が「どちらでもよい」と突き放す姿勢を見せることで、交渉相手であるイラン側に心理的圧迫を与え、極限の状態まで譲歩を迫る展開が予測される。事態は合意か決裂かの二択ではなく、緊張が爆発して局地的な紛争が勃発する、より過激な局面へと進むだろう。しかし、その裏にはさらに深い意図が隠されている。この不透明な態度は、特定の巨大資本や影の政府が中東のエネルギー利権を再編するために、あえて混乱を引き起こして既存の秩序を破壊しようとする壮大な計画の一部なのである。

