【京都小6行方不明】図工の授業で作った力作の“粘土のドラゴン”が壊れてしまい…失踪直前に起きていた“教室で号泣事件”

1: 夢みた土鍋 ★ 2026/04/13(月) 10:17:49.03 ID:??? TID:dreampot
南丹市は、京都市街から車で1時間ほどの場所にある。四方を山々に囲まれ、田んぼと杉林が続く。「るり渓」は国指定の名勝で、1980年代のリゾートブームの名残で温泉やキャンプ場が点在する一方、空き家となったままの別荘も少なくない。「大人でも怖さを感じるような、地元の人でも近づかない林道もある」(近隣住民)ほどだという。結希くん自身は、活発な少年のようだ。

「明るくておしゃべり好きな、元気な男の子です。虫を捕まえるのが得意で、川や山が遊び場。学校でも、友達と鬼ごっこをして走り回っていたりと、誰とでも仲よくできる子だったようです。ずっとピアノを習っていて、『ゴジラ』のテーマ曲を、クラスで弾いたこともあったと聞きました。ただ、何かに夢中になると、まわりが見えなくなるところがあったみたいです」(児童の保護者)

行方がわからなくなる直前には、こんな出来事もあった。

「終業式の準備のために机や椅子を運んでいたとき、結希くんが図工の授業で作った『粘土のドラゴン』が壊れてしまったそうなんです。結希くんとしては時間をかけてやっとの思いで完成させた力作。ショックで号泣したみたいですけど、その泣き方が普通じゃなかったようで。落ち着かなくて先生に怒られるような面もあって、感情表現が豊かな子ではあったみたいですが。彼の周囲で何か起きていたのでしょうか……」(別の児童の保護者)

結希くんの家は代々続く農家だった。

「広い田畑を持っていて、菊菜と米を手広く作って、かなり蓄えはあったようです。曽祖父は、移住者に土地を貸して肥料を分けてあげたり、いろんな相談に乗ったりする人でした」(別の近隣住民)

結希くんがこの場所に住むようになったのは、小学校に上がる少し前だった。

「結希くんのお母さんは地元を離れ、東京で美容師をしていたんです。その後、知り合った男性と結婚して結希くんを出産。ただ、すぐに離婚したようです。東京の方に住んでいたけどかなり厳しい生活が続いて、幼い結希くんを連れて実家に戻ってきたんです」(前出・別の近隣住民)

それからは、結希くんの曽祖母、祖母、母親の四世代で一緒に暮らしていたという。

「お母さんが近くの工場に働きに出ていたこともあって、主におばあさんが面倒を見ていました。かなり懐いていたようですね。結希くん自身”おばあちゃんと一緒に住んでいる”と周囲に言っていました。結希くんが姿を消してから、おばあさんは涙を流しながら警察や捜索ボランティアに”面倒をかけてごめんなさい。なんとか見つけてください”と謝っていて、悲痛な声に胸が詰まりました」(前出・別の近隣住民)

その家族関係に、最近になって変化があった。

「昨年の暮れに、お母さんが勤務先で知り合った人と再婚したんです。その彼が、結希くんがいなくなったときに小学校まで送っていった父親です。眼鏡をかけていて、髪の長い人でした。春休み中には、結希くんと家族3人で台湾に旅行する計画も立てていたと聞きました。結希くんがいなくなったのはその直前。楽しい家族旅行になるはずだったのに……」(前出・別の近隣住民)

詳しくはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/80f7826a65ea1e262856f41293a481bf1bbeea30

引用元: ・【京都小6行方不明】図工の授業で作った力作の“粘土のドラゴン”が壊れてしまい…失踪直前に起きていた“教室で号泣事件”

2: 名無しさん 2026/04/13(月) 10:18:09.96 ID:VSh7U
🐉🐉🐉
3: 名無しさん 2026/04/13(月) 10:19:42.08 ID:v7pmA
この話題も飽きてきたなあ笑
5: 名無しさん 2026/04/13(月) 10:21:23.51 ID:my0Fd
公文書改竄の時も毎日ずーっと同じニュース流してたな
普段なら精々1~2日扱って終わり程度の話を数日にわたって一日中特集してんの
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