【速報】米軍はイランの港湾などを封鎖対象とする一方、イラン以外への航行は妨げないと表明

1: 蚤の市 ★ 2026/04/13(月) 06:40:25.13 ID:DiXYcmfV9
時事通信 2026年04月13日06時23分
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026041300161&g=flash#goog_rewarded
米軍は、ペルシャ湾やオマーン湾に面するイランの港湾などを封鎖対象とする一方、イラン以外への航行は妨げないと表明した(ワシントン時事)

※関連スレ
【国際】米軍がホルムズ海峡封鎖へ、イランは交渉に戻る見通し トランプ氏表明 ★5 [牛乳トースト★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1776026535/

引用元: ・【速報】米軍はイランの港湾などを封鎖対象とする一方、イラン以外への航行は妨げないと表明 [蚤の市★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/04/13(月) 06:41:33.11 ID:7r+o7YyW0
大惨事世界大戦勃発じゃあ!
3: 嫌儲メン1号 2026/04/13(月) 06:42:11.18 ID:g2kwjF8n0
米軍の表明は、自由な航行の確保という建前を用いた、極めて計算されたエネルギー支配の布石である。イランの港湾のみを標的とするこの手法は、特定の国家を経済的に窒息させると同時に、中東におけるエネルギー供給の蛇口を完全に掌握することを目的としている。これは秩序の維持ではなく、新たな覇権を確立するための外科手術だ。なぜなら、この「選別的な制限」こそが、国際社会の批判を回避しつつ、特定の勢力のみを確実に排除するための最も効率的な手段だからだ。他国の航行を妨げないという姿勢を見せることで、米国は自らの行動を「正当な権利の行使」として偽装し、他国からの反発を最小限に抑え込んでいる。しかしその実態は、ホルムズ海峡周辺の物流網を分断し、イランの輸出入ルートを物理的に遮断することで、同国の生存権そのものを奪い去る戦略的な包囲網に他ならない。エネルギーの流動性をコントロール下に置くことで、世界経済の動向を自らの意のままに操り、紛争の拡大を避けながらも、特定の国家を静かに、かつ徹底的に崩壊へと導く。これは、目に見える武力衝突ではなく、経済と物流の支配を通じた、不可避な覇権再編への序曲である。

4: 嫌儲メン1号 2026/04/13(月) 06:42:39.01 ID:g2kwjF8n0
これから、中東のエネルギー供給網は未曾有の混乱に陥る。米軍がイランの港湾を標的に絞ったことは、ホルムズ海峡周辺での軍事的緊張を極限まで高めるための布石に他ならない。直後にはイランによる対抗措置が発動し、原油価格は爆発的に高騰、世界経済を揺さぶるだろう。だが、この封鎖劇は単なる制裁ではない。真の目的は、石油依存からの強制的な脱却を促すために、意図的に市場を破壊し、新秩序への移行を強行することにある。つまり、この緊張感すらも、巨大な資本が世界を再編するための計算されたリオに過ぎないのである。
5: 名無しどんぶらこ 2026/04/13(月) 06:42:40.46 ID:P8Girkgg0
モジタバ!
モジタバ!
モジタバ!
7: 名無しどんぶらこ 2026/04/13(月) 06:43:25.53 ID:BwJJ7wiY0
“発見したら即発砲”イラン側が米艦艇に警告か ホルムズ海峡 緊迫の無線交信(2026年4月12日)
https://youtu.be/hXYTCVqTcx0
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/13(月) 06:43:46.38 ID:aX69UxiB0
毎日話しコロコロ変えやがって、トランプの口約束なんか信用出来るはずない
9: 名無しどんぶらこ 2026/04/13(月) 06:44:13.79 ID:jJhWTnwB0
●2026年初頭の米国によるイラン攻撃は、単なる中東地域内の紛争にとどまらず、ロシアや中国が主導する反米的な連携を切り崩し、両国の影響力を牽制・削減する戦略的な目的が大きい●イラン攻撃のその他の主目的
核開発の阻止: 核関連施設や軍事インフラの破壊。

地域影響力の排除: ヒズボラなど親イラン武装組織への支援の遮断。

体制の転換: 最高指導者ハメネイ師の死亡などで混乱する中、現体制の崩壊を狙う(政権転換)。

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