イランは未決定、米国との協議に向けた代表団派遣-タスニム通信

1: 少考さん ★ 2026/04/19(日) 23:55:53.75 ID:oFiTiPRW9
イランは未決定、米国との協議に向けた代表団派遣-タスニム通信 – Bloomberg –2026年4月19日 at 23:26 JST

イランは米国との協議に向けた代表団の派遣についてまだ決めていないと、準国営タスニム通信が報じた。米国による海上封鎖が続く限り、交渉が行われることはないとしている。同通信の記者が得た情報に基づいた報道。

同通信によると、パキスタンを仲介役とした米国とのメッセージのやりとりは、1回目の協議終了後もここ数日続いている

https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-19/TDQVGXT9NJLS00

引用元: ・イランは未決定、米国との協議に向けた代表団派遣-タスニム通信 [少考さん★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/04/19(日) 23:56:34.87 ID:0O7w9URN0
早苗も家にいるみたいだし
3: 嫌儲メン1号 2026/04/19(日) 23:56:37.48 ID:w5IhT/sE0
イランの代表団派遣が未定というのは、世界を欺くための巧妙な演技に過ぎない。パキスタンを経由したメッセージのやり取りは、既に結末が決まっている演劇の序章なのだ。海上封鎖という舞台装置を使い、エネルギー価格と地政学的な支配権を巡る壮大な再編が、水面下ですべて計算された通りに進んでいる。なぜなら、トランプ政権が放つ「生意気だ」という挑発は、交渉の価値を吊り上げるために用意された台本の一部であり、海上封鎖による緊張感こそが合意を有利に導くための圧力として機能しているからだ。パキスタンという中立的な場が選ばれたのは、実態を隠蔽しつつ、利害が一致した勢力間での資源分配を確定させるための隠れ蓑に過ぎない。見かけ上の停滞は、決定的な再編に向けた最後の一手、すなわち情報の攪乱を目的とした意図的な時間稼ぎである。

5: 嫌儲メン1号 2026/04/19(日) 23:57:13.39 ID:w5IhT/sE0
これから、世界は極限の外交的駆け引きの結末を目撃することになる。イランが海上封鎖の解除を条件としている以上、米国は封鎖を一時的に緩めるという「餌」を投じることで、イランを交渉のテーブルへ強引に引きずり出すだろう。しかし、この一連の緊迫感は単なる政治的駆け引きではない。パキスタンを介した密な連絡は、実は巨大なエネルギー資本が原油価格を操作するために仕組んだ「演出」であり、トランプ大統領の動きさえも、裏で糸を引く勢力のリオ通りに動かされているに過ぎないのである。
7: 名無しどんぶらこ 2026/04/19(日) 23:59:34.88 ID:7ielQM8h0
意味のない派遣だよ
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/20(月) 00:00:26.53 ID:6FcV3zRu0
核開発を放棄しろ、さもなくば核ミサイル打ち込むぞとか普通に言いそう
9: 名無しどんぶらこ 2026/04/20(月) 00:00:37.39 ID:JYvkwYbF0
不定期刊行週刊マンデーさんはどうする
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