【解説】「今日から夕飯は980円ね」57歳夫がGWに突然突きつけられた家事の有料化。専業主婦15年の大逆襲と夫の大誤算

1: 夢みた土鍋 ★ 2026/05/04(月) 11:51:41.07 ID:??? TID:dreampot
危機管理コンサルタントの平塚俊樹氏はこう話す。「長期休暇は、いつもなら外で食事を済ませる家族の分まで用意しなければなりません。加えて昨今の物価高。総務省の家計調査(2026年1月発表)によれば、一般外食費の全国平均は1万7039円に達し、10年前から約3200円も上昇しています。気軽に外食に頼れない状況が、主婦・主夫を追い詰めているのです」

都内のランチが1000円を超えるのは当たり前。コンビニのおにぎりですら200円近い昨今、自炊は安上がりだと思われがちだ。しかし、平塚氏は「そこには作る側の『労働力』が換算されていない」と指摘する。

こうした不満が爆発しやすいのが連休明けだ。長時間一緒に過ごすことで、普段見ないふりをしていた「家事格差」が表面化し、離婚相談が急増する傾向にある。

今回お話を聞いた坂本寛人さん(仮名・57歳)は、まさにその「不満の爆発」を身をもって体験している。

「下の息子が高校に上がるまで、妻は専業主婦として家庭を守ってくれました。当時はそれが普通だと思っていましたし、妻がパートに出たいと言い出したときは驚きました。あろうことか私は当時、パートに出るなら家事が疎かになる分、給料の一部を家計に入れろ、と妻に迫ったんです」

妻の無償労働には一銭も払わなかった一方で、自分の負担増には対価を求めた寛人さん。その後、妻は正社員となり、現在は夫婦で同額の15万円ずつを家計に入れている。しかし、家計への貢献度が並んでも、家事負担は依然として妻に偏ったままだった。

そして昨年のGW、ついに悲劇が起きる。

?毎日毎日、連休中まで私があなたの世話をする意味がわからなくなったわ。今は家計も同額入れているのに。これからは私の家事、有料にさせてもらうね。

唖然とする寛人さんを余所に、妻は淡々と「料金表」を提示したという。

?時給は1000円換算。洗濯は干して畳んで収納までして1000円。アイロンは別。食事は1食980円にまけておいてあげる。

?は? 家で飯を食うのにお金を払うの?

?外で食べるより安いでしょ。文句があるなら自分の分だけどうぞ。私、もう家事ボランティアはやめたの。

詳しくはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d59361855bb0aa82574da0d217cb1be5d9ac18a

引用元: ・【解説】「今日から夕飯は980円ね」57歳夫がGWに突然突きつけられた家事の有料化。専業主婦15年の大逆襲と夫の大誤算

6: 名無しさん 2026/05/04(月) 11:56:29.68 ID:jHyei
>>1
第3号被保険者が何ほざいてんだ
2: 名無しさん 2026/05/04(月) 11:53:00.10 ID:Swgbf
従業員価格で頼む
3: 名無しさん 2026/05/04(月) 11:53:30.89 ID:c3Tqk
じゃあ今まで食わせてやった分の金を払え
4: 名無しさん 2026/05/04(月) 11:55:02.71 ID:jo4GM
>>3
離婚一直線だな
5: 名無しさん 2026/05/04(月) 11:55:51.80 ID:O3tPr
980円の夕飯…贅沢過ぎるだろ(´・ω・`)
7: 名無しさん 2026/05/04(月) 11:57:53.33 ID:kn4vb
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