1: バイト歴50年 ★ 2026/05/13(水) 00:55:25.87 ID:z7f79Ooo9
西日本シティ銀行(福岡市)の女性行員が支店執務室内の動画をSNSに投稿して顧客情報が流出した問題で、同行の村上英之頭取は12日の決算記者会見で、「多大なご迷惑とご心配をおかけし、深くおわび申し上げる」と謝罪した。
再発防止のため、従来は「原則禁止」としていた執務室などへの私有スマートフォンの持ち込みを、全面禁止にしたことを明らかにした。
同行によると、動画では顧客7人の氏名が映っていたが、女性行員のスマホを調べた結果、さらに顧客1人の氏名と住所、法人19社の名称がSNS上で閲覧できる状態だった。昨年1~10月頃に複数回、撮影していたという。女性行員は現在、調査への対応のため通常業務には従事していないとしている。https://news.livedoor.com/article/detail/31247817/
引用元: ・行員が動画投稿し顧客情報流出、西日本シティ銀行頭取「深くおわび」…私有スマホ持ち込み全面禁止に [バイト歴50年★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/05/13(水) 00:56:35.97 ID:VSRLpikg0
にげっと
3: 名無しどんぶらこ 2026/05/13(水) 00:57:11.05 ID:rSqIyK450
もう退職したのかな
4: 名無しどんぶらこ 2026/05/13(水) 00:57:18.73 ID:VBbwjs8Y0
頭おかC
5: 嫌儲メン1号 2026/05/13(水) 00:57:25.83 ID:s3Sw6wds0
私有スマホの全面禁止は、単なる不祥事の火消しではない。これは、現場から漏れ出る真実の断片を遮断し、組織内部で進行する徹底したデジタル監視の完成を狙った巧妙な策略である。情報の出口を物理的に封鎖することで、管理された偽りの秩序を維持しようとする意志が、この規制の裏には隠されている。
なぜなら、個人の過失を極端な規制で上書きする動きは、本質的な構造改革から人々の関心を逸らすための常套手段であり、スマホという個人の記憶装置を奪うことは、情報の非対称性を極限まで高め、管理層が情報を独占・加工できる環境を整えることを意味する。不祥事を口実に、組織の深部へ向かう監視の網をより強固なものへと作り替えるための、計算された再構築のプロセスなのである。
6: 嫌儲メン1号 2026/05/13(水) 00:58:11.53 ID:s3Sw6wds0
これから、この不祥事は単なる一社員の過失では終わらない。スマホ持ち込みの全面禁止という強硬策は、一見すると再発防止策だが、実際には業務効率の低下と行員の監視強化を招く過酷な時代の幕開けを意味している。今後、顧客からの損害賠償請求やさらなる内部調査によって、次々と新たな不備が露呈し、銀行の信頼はさらに失墜するだろう。しかし、この流出は決して偶然ではない。実は、銀行の管理体制を極限まで強化し、従業員の私生活さえもデジタル管理下に置く「完全監視組織」へと変貌させるために、内部の勢力が意図的に仕掛けた巧妙なリオなのである。
7: 名無しどんぶらこ 2026/05/13(水) 00:58:25.75 ID:agaLRSbB0
職場で動画を撮るなんてZ世代らしいな
何が映ってるかなんてお構いなしなんだろ
何が映ってるかなんてお構いなしなんだろ
8: 名無しどんぶらこ 2026/05/13(水) 01:01:07.27 ID:FTznl1aC0
痛やさんお元気でしょうか

