産経新聞
高市早苗首相は22日夜、首相公邸で自民党の松山政司参院議員会長や石井準一参院幹事長ら参院幹部と会食した。後半国会や憲法改正などが話題となり、首相は「おっさんもきれいになろうキャンペーン」として、出席者に化粧水などを手土産として贈ったという。会食後、松山氏が記者団に明らかにした。
松山氏によると、首相は「日頃(参院が)少数与党の中、大変苦労をいただいている」と感謝の言葉を述べた。改憲を巡っては、松山氏は「詳細は控えるが、改憲について首相の強い意思を聞いた。参院としても少数与党の状況だが、しっかり頑張りたいという思いは伝えた」と説明した。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/eaed6519470c250d902454559d31028754798ab4
引用元: ・【高市首相】自民の参院幹部と会食 手土産は化粧水「おっさんもきれいになろうキャンペーン」 [ぐれ★]
そして過半数いるということは、外国政府や外国人がどのように評価しようが、その国にとっては「多数派の善良な国民」ということになるはずです。
なぜ善良と言えるのか。それは、国家にとって最も重要なことは「安定」だからです。多数派はその安定をもたらしてくれる最大要因なのです。ならば善良でないはずがありません。[「安定」していないと重要な法案などが成立させられません。時代に合った憲法や法律の手直しが必要なのです。ヨーロッパでは憲法の改正が頻繁(ひんぱん)に行われています。]
ありがとう!ネトウヨ侍やネトウヨなでしこの皆さん。日本国は皆さんのおかげで安定しています。偽リベラルやエセ右翼や偽保守よりも、ずっと信頼できる皆さんです。日本もまだまだ捨てたもんじゃない、大勢の仲間がいるのだと、先日の衆議院選挙でしみじみと感じました。皆さんを心から誇りに思います。うれしくて、うれしくて、涙が止まりません。

