6/4(木) 15:30実業家・溝口勇児氏(41)が3日に自身のX(旧ツイッター)を更新。2型糖尿病治療薬「マンジャロ」を巡る騒動で、人気キャバクラ嬢でインフルエンサー・ゆいぴすに謝罪した。
糖尿病治療に使われるマンジャロだが、副作用として食欲減退の作用があり、糖尿病と診断されていない人々がダイエット目的で使用するケースが相次ぎ、問題視されいてる。そうした中、ゆいぴすはYouTubeチャンネル「LAST CALL」に出演し、マンジャロをダイエット目的で使用したことがあると告白。また溝口氏が出資し、ゆいぴすがアンバサダーを務めるマンジャロを用いたオンラインサービスが取り上げられ、物議を醸していた。
後日、ゆいぴすは自身のXで「今回のマンジャロに関する件につきまして、誠に申し訳ございませんでした。不快な思いをされた方、不安な思いをされた方、そして日頃より応援してくださっている皆さまに、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。
また「ラストコールへの出演」「ブレイキングダウン、リアルバリュー、ラストコールコレクション等の関連イベント・番組への出演」「Vクリニックアンバサダー」「ダイエットビューティークリニックアンバサダー」を辞退するとも表明し「本業であるキャバクラ以外のインフルエンサーとしての活動も、しばらくお休みさせていただきます」と説明した。
この投稿を受け、溝口氏は「番組でもSNSでも、ゆいぴすばかりに批判が集まってしまっていることを申し訳なく思います。以前も書いた通り、今回の責任は出資者の一人であるおれや運営サイドにあります。批判されるべきは我々です」とコメント。
また「この状況を重く受け止めているので、今後はおれ自身が運営に深く入るのか、体制を変更するのか、はたまた別の形を取るのか含めて、必要な見直しは行います。何よりも申し訳ないのは、おれたちを信じてくれたゆいぴすを、このような形で傷つけてしまったことです。本当に申し訳ありません」と謝罪していた。
引用元: ・溝口勇児氏 ゆいぴすに謝罪 マンジャロ巡る発言で物議「今回の責任は出資者の一人であるおれや運営サイドにある」 [muffin★]
ゆいぴすとやらは台本通りに喋っただけだろ
自分から細川バレンタインの玩具になってて草
なんで他民族である関東人に、まともな付き合いしていかないといけないんだよ
関東人は老若男女問わず日本から追い出そう

