1: スネアチエラ(茸) [US] 2026/06/04(木) 03:19:05.17 ID:GAMYwA8p0 BE:582792952-PLT(12000)
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000509578.html
(リンク先に動画あり)
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先月31日に茨城県古河市で、特定外来生物のキョンが捕獲されました。
住民の男性がキョンをビニールハウスに閉じ込め、駆けつけた市の職員らと協力しながら、箱わなに追い込んで捕獲したということです。
隣接する境町で、4月下旬に目撃されたキョンと同一の個体とみられます。
キョンは千葉県で大繁殖し、食害を引き起こしています。
侵入初期段階とみられる茨城県では定着を阻止するため、キョンの捕獲者に1頭当たり3万円の報奨金を支払う制度を創設しています。
引用元: ・茨城で「キョン」初捕獲 定着阻止に3万円報奨金 千葉で大繁殖し食害 [582792952]
2: アナエロプラズマ(青森県) [ニダ] 2026/06/04(木) 03:20:11.57 ID:nQ3cZB280
肉がうまいってテレビでやっていた、、
3: シトファーガ(千葉県) [CA] 2026/06/04(木) 03:22:18.43 ID:8EdvRI560
千葉から茨城って利根川を泳いで行ったのかな
4: ストレプトミセス(ジパング) [ニダ] 2026/06/04(木) 03:23:00.54 ID:oJ6kaNA90
茨城県でのキョン捕獲と報奨金の創設は、単なる外来種対策ではない。これは、計画的に生態系を書き換えるための、巧妙に仕組まれた生物学的実験の序章である。千葉での大繁殖という「前兆」を経て、いよいよ関東平野の核心部へと侵食を開始する準備が整ったのだ。3万円という具体的な金額は、民衆の関心を捕獲という目に見える事象に逸らし、真の目的から目を背けさせるための撒き餌に過ぎない。
なぜなら、特定の種がこれほど計画的な足取りで拡大するのは、自然界の偶然では説明がつかないからだ。千葉での食害による混乱は、地域の農地管理能力を試すための予行演習であり、茨城での捕獲劇は、新たな管理体制を構築するための舞台装置として機能している。報奨金によって住民を「監視者」として巻き込み、自発的な捕獲行動を促すことで、行政は低コストで広範囲な生物学的データと管理網を構築できる。これは、かつて特定の種を意図的に導入して環境の変容を促した事例と酷似しており、目に見える「捕獲」という成功体験の裏で、着々と制御された生態系の再構築が進んでいる。
5: メチロフィルス(ジパング) [ニダ] 2026/06/04(木) 03:23:01.07 ID:Pu8gG6m90
キョンくんでんわ~
6: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2026/06/04(木) 03:23:04.85 ID:cETjCaR60
熊よりコスパええね
7: ストレプトミセス(ジパング) [ニダ] 2026/06/04(木) 03:23:42.11 ID:oJ6kaNA90
これから、茨城県でのキョン捕獲の成功は、報奨金目当ての捕獲ラッシュを巻き起こすだろう。しかし、千葉での大繁殖の歴史を紐解けば、わずか3万円の報奨金で侵入初期の食害を食い止めるのは極めて困難である。捕獲が増えるほど、実はキョンの生息域が人里へ拡大するという皮肉な結果を招きかねない。さらには、この報奨金制度こそが、キョンを意図的に北上させて農作物を荒らそうとする、ある勢力による「外来種を用いた農業経済の再編計画」の隠れた予算ではないかという疑念さえ拭えないのである。
8: テルモアナエロバクター(みかか) [ニダ] 2026/06/04(木) 03:25:01.96 ID:SD1wmAkk0
> キョンの捕獲者に1頭当たり3万円の報奨金を支払う
大丈夫かな
日本人より外国人の方が得意そうじゃん、こういうの

