4日午前の東京外国為替市場で、円相場は下げ幅を広げている。10時時点は1ドル=157円54〜56銭と前日17時時点と比べて78銭の円安・ドル高だった。前日にかけて円が対ドルで急伸した反動で、持ち高調整の円売り・ドル買いが引き続き優勢となった。輸入企業など国内実需筋の円売り・ドル買い観測も相場を下押しした。
10時前の中値決済に向けては、「ドル買いが優勢」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。国内輸入企業などによる円売り・ドル買いが活発だったとの見方が重荷となった。
円は対ユーロでもやや下げ幅を拡大している。10時時点では1ユーロ=181円24〜26銭と、同55銭の円安・ユーロ高だった。
ユーロは対ドルで小動き。10時時点では1ユーロ=1.1503〜04ドルと同0.0023ドルのユーロ安・ドル高だった。
日本経済新聞 2026年8月4日 10:24
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFL0415R0U6A800C2000000/
見ろ円がゴミのようだ
そりゃまたとないドル買いのチャンスだろ
確実にもうかるw
ぬるぽ
別にええやん5件だし
働かないやつほど物価高で吠えるな
上がりだしてるやん
円安ホクホクは続きますがな






