◇MLB ドジャース2-1ダイヤモンドバックス(日本時間9日、チェイス・フィールド)
ドジャースは延長戦の戦いを制して、連敗を7で止めました。
連敗ストップを託された先発の山本由伸投手は、初回に安打と四球でピンチを招くも5番のラーズ・ヌートバー選手を打ち取り、先制点を与えず。打線の援護がない中、5回まで2安打、無失点に抑えます。
6回は先頭打者の安打や四球でノーアウト1、2塁としますが、ヌートバー選手、ノーラン・アレナド選手を打ち取り、2アウトとしたところで降板。107球の力投でした。あとを受けたエバン・フィリップス投手が後続を抑えました。
一方、打線は相手先発のブランドン・ファート投手の前に沈黙。7回まで内野安打の2本に封じられます。それでも8回、6番のカイル・タッカー選手が2番手のジョナサン・ロアイシガ投手からライトへの11号先制ソロ。直近6試合連続安打と好調のタッカー選手が待望の得点をもたらしました。
逃げ切りたいドジャースは8回、4番手のカイル・ハート投手が安打と2四球で2アウト満塁として降板。代わったタナー・スコット投手が後続をなんとか抑えます。
しかし9回に誤算。前日サヨナラホームランを浴びたエドウィン・ディアス投手が、先頭打者のヘラルド・ペルドモ選手に右中間への三塁打を浴びると、続くコービン・キャロル選手にはレフトへのタイムリー三塁打で失点。土壇場で追いつかれます。なおも続くピンチは抑え、延長戦に突入します。
それでも延長10回には2アウト1、3塁の好機で、大谷翔平選手がタイムリー内野安打で勝ち越しに成功。直後の守りはジャック・ドライヤー投手が無失点で抑えて、激闘を制しました。
ドジャースは苦しみながらも連敗を7でストップ。決勝打を放った大谷選手は5打数1安打1打点2三振の成績でした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c5287b81ac5719f82f7e94c068c7b17757de439
引用元: ・【MLB】ド軍連敗を7でストップ 9回にディアスが同点打許すも延長10回に大谷翔平が勝ち越し打 山本由伸が6回途中無失点の力投
さすが21世紀を代表するスーパースターだけある
ディアスだめやん どうすんの? ポストはロウキストッパーかな
大谷さんキタ━━(゚∀゚)━━ !!
みっともないよ大谷
金返せ
カサカサ
過大評価ディアス
芸スポディアスファンは
隔年しか言わないからウンザリ
これは伝説になるね
終盤ハラハラしたけどドジャース勝ったから面白かった
こういうの見ちゃうとたま蹴り、税リーグとかつまらなすぎて見てらんねーな
そら高校野球に視聴率大差で負けるわ笑
ディアスちゃんこえーわ
本当に怖い




