1995年、「ウィンドウズ95」の発売を控えたマイクロソフトの米国本社。国民的ワープロソフト「一太郎」を開発、販売する浮川和宣と初子がマイクロソフト会長のビル・ゲイツを表敬訪問すると、案内役の社員から本社の一角にある部屋に招き入れられた。
そこには、一太郎がインストールされた日本のパソコンが並び、棚にはこれまで発売した一太郎のパッケージが置かれていた。ホワイトボードには、一太郎の特徴が書かれているようだった。
「一太郎を研究している『一太郎部屋』です」
社員は隠し立てもせずにそう説明し、2人の目の前で一太郎を動かしてみせた。
「ワードは世界では圧倒的に強いのに、日本ではどうしても一太郎に勝てない。この『一太郎部屋』で研究し、対抗しようとしているのだろう」。和宣はそう思った。
読売新聞
2026-08-12
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260812-GYT1T00001/
ワードは今もゴミ
いまだに一太郎に拘ってる馬鹿
金の無駄
一太郎は高飛車な対応に飽き飽きして捨てた。
>>2
英語圏では人気なんかね
ワードってなんであんなに使いづらいんだ?
面倒くさいからエクセルで文書うっちゃうよ
FEPとしてIMEがタコだったからだろ
今もだが
一昨日くらいにこれ系の解説YouTube見たわ
PC98が高すぎただけだろ
ATOKが残念なことに






