三重県松阪市の飲食店を利用した男女13人が発熱や下痢などの症状を訴え、県はカンピロバクターによる食中毒と断定し、店を営業禁止処分にしました。
加熱用の鶏肉を加熱せず提供していたということです。
三重県によりますと8月6日に、松阪市の鳥焼き肉店「あみ焼き拓家」を利用した25人のうち、20代の男女12人と40代の男性1人の合わせて男女13人が、発熱や下痢、吐き気の症状を訴えました。
40度まで熱が上がった人もいるということですが、全員快方に向かっています。
■加熱用の鶏肉を「刺身」として…
保健所が調査したところ、3人の便からカンピロバクターが検出されたことなどから県はカンピロバクターによる食中毒と断定し、18日付で「あみ焼き拓家」を営業禁止処分にしています。
原因となった食事は調査中ですが、提供された食事の中にささみ刺身やレバ刺し、砂肝刺しなどがあり、これらには加熱用の鶏肉が使用されていたということです。
CBCテレビ
https://news.yahoo.co.jp/articles/91e99312ae7ba2faeb6242827289eff48437631a
引用元: ・【三重】加熱用の鶏肉を「刺身」として提供… 男女13人に症状 飲食店を営業禁止処分 カンピロバクターによる食中毒と断定
また???
死ななくてよかったな
外食はこんなんばっか
わざとかよ
男女13人夏物語
車椅子生活になった人もいたな
生で食いたきゃ牛食えばいいのに
13人wwwwヤバすぎ






