「この夏は不作を通り越して『凶作』ですよ」
こう言うのはパ・リーグのスカウト
甲子園のネット裏にはプロ12球団に加えて米メジャー球団のスカウトたちもいる。18日に登場した織田(横浜)のような飛び抜けた実力をもった選手はともかく、今後も追い掛けたいと思う選手があまりにも少ないとこのスカウトはこう続ける。
「原因は低反発バットじゃないですか? 以前はドラフト候補ひとりの力で勝ち上がるチームも珍しくなかった。甲子園に来れば、自分の担当区域外からも面白い選手を発見できました。ところが低反発バットになって、一発で試合をひっくり返しにくくなった。
飛び抜けたスラッガーがひとりいるくらいでは地区大会で勝ち上がり、甲子園に来るのが難しくなったのです。飛び抜けたエースがひとりいても味方の援護点が入りにくいわけです。いま甲子園まで出てくるのは走塁や小技、守備など組織力があって総合力の高いチームです」
低反発バットが本格導入された2024年夏の甲子園は本塁打がわずか7本
1974年の金属バット導入以降で最少だった。
昨25年も10本と24年に次いで少なく今年も18日終了時点で6本にとどまっている。
高校球界に逸材がいないわけではない。が、聖地にたどり着く以前に力尽きているということだ。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/391863
もう高校生取らんやろと
古城は?
終わりの始まり
そりゃあスポーツやりたい子どもたちは
あんな殆どの時間突っ立っているだけの棒振りなんかやりたくならん
高部がいる
監督力が物を言うな
チビが多いからじゃねえの
ピルクル飲んでる?
単なる早熟であって天才とは違う。
スカウトも学習したから、もう
高校での実績は重視しないよ。






