石川県、富山県で27日朝に発表されたレベル5大雨特別警報は、線状降水帯による記録的な大雨が引き金となった。しかし、気象庁は未明にできた最初の線状降水帯について、事前に発生を予測して危険が迫っていることを呼びかけられなかった。8月13日の千葉豪雨でも同様の事態が起きており、予測精度の課題が突きつけられている。
気象庁によると、27日に両県で発生した線状降水帯は、石川で午前3時8分、午前6時19分、午前8時48分の3回、富山で午前2時58分、午前6時8分の2回発生した。
気象庁は線状降水帯について、「半日前予測」と3時間以内の発生の可能性の高まりを示す「直前予測」を出し、警戒を呼びかけている。とりわけ直前予測はこれまでよりも精度が高い情報として、今年5月から新たに運用を始めた。
だが、今回は2回目以降の発…(以下有料版で,残り871文字)
朝日新聞 2026年8月27日 16時30分
https://www.asahi.com/articles/ASV8W2CDNV8WUTIL00LM.html?iref=comtop_7_01
スパコン使えばいいのに
仕方ないだろ
こんなの予想してたらキリがないぞ
どうせ狼少年みたいな状態になるだけ
ガチ詳しい人に聞きたいんだけど、
豪雨被害にリソースを割くことで人手不足になり地方の中小サッシ製造会社の仕事減る?潰れる?
これはモノノケによる仕業ですか?
>>4
富山はそのサッシの産地やぞ
北からくるパターンのデータが無いんじゃないの
アスファルト・コンクリートで覆うから…
てな発言もあったようだが春先のロシアなんて
幹線道路がぬかるんでまともに走れなかったり…
>>6
で?仕事へるの?






