10年以上にわたって昇格を重ね、職位を駆け上がってきた–。そんなGoogle日本法人(グーグル合同会社)のソフトウェアエンジニアが、ある日突然、勤務状態が“著しく不良”だとして職を追われた。
解雇の決め手とされたのは、「職位L5レベルのリーダーシップを発揮すべき」という、抽象的な表現により設定された「目標」の“未達”である。年収は1470万円。解雇直前の評価では「重大な影響(S)」と高く評価されていた。
その背景にあったのが、外資系企業などで導入が進む“PIP”(業務改善プログラム)だった。
「この訴訟の根本にあるのは“公正さ”です」
外国籍の30代元社員・Aさんは解雇の無効などを求め、グーグル合同会社を東京地裁に提訴。代理人弁護士らが8月25日、都内で会見した。
マスクは馬鹿の目印
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外資は能力主義(能力給)
使い物にならない奴はクビがあたり前
無能は低給があたり前
気が狂いそう
ホントはAIで代替できるから解雇なんだけど、そういう理由にしてるのさ
>>3
職位下げたらよかったんじゃない?
日本の法律なら社員有利なんじゃないの
高給取りだから裁判長引いても戦えそうだし
これがアメリカ流のリストラかw
>>1
> 年収は1470万円
思ったより安いな。
労組ないの?






