中流クライシス ~“ふつうの暮らし”はどこへ~
物価が高騰し、税・社会保険料の負担が増す中、日本人の“ふつうの暮らし”が危機に瀕している。ある調査では“最低限度の生活”を送るための「最低生計費」は単身世帯で年間340万円と試算され、この10年で約50万円上昇。結婚や子育てなど人生の選択を諦めざるを得ない人たちの存在も見えてきた。さらに、そうした不満の矛先が公的支援を受ける社会的弱者に向けられている現状も。深刻化する「中流クライシス」の実態に迫る
クローズアップ現代
(初回放送日 2026年9月2日(水))
https://www.web.nhk/tv/an/gendai/pl/series-tep-R7Y6NGLJ6G/ep/YCRKV8DY3U?app=true
「最近貯金できなくなってきた」
配送ドライバーの夫と、介護の仕事をしている妻。
夫婦あわせて1年に約400万円の収入で生活をやりくりしています。
物価高や税、社会保険料の負担が増えるなか、どうしたら“ふつうの暮らし”を守れるのか?
https://x.com/nhk_kurogen/status/2094893668943675729
引用元: ・【NHK】普通の暮らしに月28万円必要!? 「最近貯金できなくなってきた」 中流クライシス ~“ふつうの暮らし”はどこへ~
受信料が高いからでは
日本は地獄
まず普通の暮らしとはなんだね?
月28万円で暮らせない奴は
月50万円貰っても暮らしていけねーわアホ
夫婦合わせて400万円は低所得層
人間には得意不得意があるから、女性のことはイケメンや金持ちに任せる
俺みたいな弱者男性は、女性のことを考えても不幸になるだけ。逆に言えば、女性から離れることで不幸の原因が減り、幸せになれる
普通に良い高校出て普通に良い大学出て普通に大企業かキャリア公務員になれば月28万なんて普通だけどね
無責任物価高高市早苗






