21日、福山市の工事現場でインドネシア国籍で岡山市に住む技能実習生の男性(22)が3m以上の高さから転落し、死亡しました。
警察は労災死亡事故として捜査しています。
警察や消防によりますと21日午後1時45分ごろ福山市駅家町の工事現場で「2階から落ちた。肩から背中の付近に鉄筋が刺さった」と工事関係者から119番通報がありました。
現場では2階建ての新社屋を建設中で、技能実習生で建設作業員のアンギサプトラプラナタさん(22)は、高さ3m以上の場所で作業中に地面に転落。
転落した際に体に鉄筋が刺さり病院に搬送されましたがその後、死亡が確認されました。
当時、ヘルメットと安全帯を着用していたとみられていて、警察は、事故の原因を詳しく調べています。
[tss テレビ新広島]
2026/9/23(水) 8:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3d39f2f4c7d653f8a58c2f91bfbc1095b3f0a4f
VOICESネットの声
5ch: ・【広島】工事現場で3m以上の高さから転落し死亡 転落した際に体に鉄筋が刺さる インドネシア国籍の技能実習生の男性(22)
YouTu.beで大宮公園のピースくん見るより大阪の夜景動画チャンネル見てた方が楽しいからな
ペットボトルとか挿してなかったのかよ
ぎゃー
現場でいじめでもあったのか?
なんか申し訳ない
実習に来なければ22歳で死ななかったのに・・・
本当に可哀相・・・・・
鉄筋さんが・・・
本当に可哀相・・・・・
鉄筋さんが・・・
安全帯着用(固定してたとは言ってない)
ヴラド公かよ
鉄筋GJ!!
関連記事
【悲報】時速130キロ近くのジェットコースター、100人超が脳損傷を訴える
【AfD】参政党代表、ドイツ極右幹部と会談 神谷氏「定期交流の提案受けた」




