2026年9月24日 21:05
国連総会の一般討論演説で演説するナウルのアデアン大統領(22日、米ニューヨーク)=ロイター
【シドニー=共同】南太平洋の島国ナウルのアデアン大統領は22日、米ニューヨークで開催中の国連総会一般討論で演説し、国際刑事裁判所(ICC)を脱退する方針を表明した。「存在意義が薄れつつある」と理由を説明した。ニュージーランドのメディアが24日報じた。
トランプ米大統領が22日の一般討論演説でICC加盟国に脱退を呼びかけていた。ナウルは近年、米国との経済協力関係を強めているが、直接関係があるかどうかは明らかではない。
アデアン氏は(略)
※全文はソースで。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB249K60U6A920C2000000/
※別ソース
ICCからの脱退を表明「中立ではない。独立だ」ナオエロ大統領が国連で問う、小国の主権と国際秩序(堀潤) – エキスパート – Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/43cc3cba6550662e3b17eefbc04f9b1cdb6bf83d
※関連スレ
【国際】ナウル改め「ナオエロ共和国」現地語名に変更、国民投票省く [牛乳トースト★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1785412026/
VOICESネットの声
税金の無駄も甚だしい
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