【アジア大会】大村秀章知事が会見 「アジア版五輪」の成功を強調「やり切ることができた」

愛知・名古屋アジア大会の大会組織委員会は4日、名古屋市内で会見を行い、愛知県の大村秀章知事が出席した。

今大会は開幕前から宿泊施設や輸送面などでトラブルが多発。海外メディアから批判が相次いでいたが、大村知事は公務を理由に定例会見をキャンセルするなど、長きにわたって会見に応じることはなかった。

大会組織委員会の会長を務める大村知事は「愛知が開催都市に決まってから10年間、コロナ禍などを含めてさまざなな課題や困難もあったが、東京五輪の規模を上回るアジア大会をやり切ることができた。すべてのみなさまに心から感謝を申し上げたい」と振り返った。

今大会は選手村を設置せず、コンテナハウスとクルーズ船を主な宿泊施設として活用。一部から厳しい声も上がっていたが、大村知事は「環境への負荷を軽減して、持続可能な開発に貢献するため。食事は高い評価をいただけて、満足をいただけたものと考えている」と強調した。

また豪雨に見舞われるなどのハプニングもあった。「組織委員会では気象庁と連携をした独自の気象チームを編成して詳細な分析を行い、適切な準備、対応を検討することで、一部の競技日程に変更が生じたものの、大きな混乱はなく実施することができた」との見解を語った。

全文はソースで 最終更新:10/4(日) 12:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ddf1c60a329d5dd3fcea9e2d22405290ae4b5ee

COMMENTARY解説

「大きな混乱はなく実施することができた」と大村知事。

開幕前はトラブル多発で海外メディアから批判が相次いだ。

満足度の裏付けは記事になく、公式の総括発表が焦点になる。

会見は組織委員会会長としての大村知事が名古屋市内で開き、開催都市決定から10年の経緯を振り返った。選手村を置かずコンテナハウスとクルーズ船で対応した狙いや、気象庁と連携した独自チームで豪雨に対応した経緯も語られている。宿泊や輸送のトラブルの具体的な件数や、満足度の調査結果は記事にない。今後、組織委員会が総括を公表すれば、課題への対応がどこまで評価されたのかが分かりそうだ。

「東京五輪の規模を上回るアジア大会」
何回読んでも意味が理解出来ないのだが。

目的は日本下げだったということ

最低のホスピタリティ
もう愛知は国際イベント開くな

あのフランスの広告代理店は電通ともども出禁でいいな

なんなんこいつ

民主党系知事だからか普段政府を叩いてるリベラルが大人しいな

誰も褒めてくれないから自画自賛

何か言うことあるやろが(´・ω・`)

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