JR静岡駅の新幹線の線路に立ち入ったとして逮捕されたブラジル人の男性が不起訴処分となりました。
ブラジル国籍の39歳の男性は、4月7日午後4時ごろ、JR静岡駅の東海道新幹線の線路に立ち入ったとして、新幹線特例法違反の疑いで逮捕・送検されていました。
この男性について静岡地検は14日付で不起訴処分としました。不起訴の理由について地検は「諸般の事情を考慮した」としています。
この事件の影響で新幹線のダイヤが乱れ、乗客5万6000人に影響が出ました。
[静岡朝日テレビ]
2026/5/15/13:16
https://news.yahoo.co.jp/articles/7df20799329495213d246879ed8c4b40eddc462f
VOICESネットの声
高市政治を許すのが真人間
リニアの呪い
川勝が悪い
川勝が悪い
まじで実質無罪
これは武勇伝になる
これは武勇伝になる
日本人でも不起訴にしないと変だな
国交省か財務省の官僚なら不起訴になるだろう。
検察の不起訴の理由を、不起訴の理由になってない不起訴理由を不起訴の理由にするようになったな
これは損害賠償、億いくだろうな日本人なら
外人だからなしだろうな
外人だからなしだろうな
「ニホンゴワカリマセン」
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