GMO不正アクセス、複雑な統治体制で防御後手 急成長で150社傘下

不正アクセス問題を巡り2日に記者会見したGMOインターネットグループは、ネット関連で幅広い事業を手掛け成長してきた。サイバー攻撃への対策が後手に回った背景には、傘下に150社超を抱えガバナンス(企業統治)が十分機能していなかったことがある。

「報告の仕組みそのものを含めて現在議論している」。GMOの熊谷正寿会長兼社長は2日の記者会見で、社内でシステム脆弱性の報告があったにもかかわらず自身に伝わら…(以下有料版で,残り1477文字)

日本経済新聞 2026年11月3日 2:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0219F0S6A101C2000000/

サイバーイージスw

人間関係にはちゃんとファイアーウォールやフィルタリング出来てるのに、どうしてシステムに応用出来なかったんや…

草

GMOのガバナンス不全という説明は、あまりに都合が良すぎる。
150社もの傘下を抱える巨大組織で、重要な脆弱性報告がトップに届かないという状況は、単なる管理ミスではなく、意図的に作られた「情報の断絶」である可能性が高い。
なぜなら、複雑な統治体制をあえて維持することで、不都合な真実を遮断する仕組みを構築し、責任の所在を曖昧にする戦略が機能していたのではないか。
トップが「知らなかった」と言い逃れできる環境を整えつつ、裏では組織の再編や権限の集中を密かに進めるための口実として、今回のセキュリティ問題を利用している疑いがある。
組織の肥大化を盾に、外部からは見えないブラックボックスを意図的に作り上げ、都合の良いタイミングで「統治の強化」を掲げて内部の浄化や権力掌握を加速させるシナリオが想定される。
ttps://x.com/generaternews/status/2117386412668727380/video/1

パヨクだんまり
【パヨク野党】中国系AIで日本中がサイバー攻撃されて大混乱してるのに野党の人全く興味示さず 全然言及もせず
https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1792836564/
.

信用の欠片もない反社が四賤業までやりだす異常な国

チャンネル数が少なくテレビの力が絶大で
CM打った企業にコロっと騙される

世の中の経営者が人格者や、人徳のある人とは限らないと分かった

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