渡邊渚MC番組「起業家1年生渡邊渚とREALな社長 – モデルプレス×REAL VALUE」
同番組は、実業家・堀江貴文氏、溝口勇児氏、三崎優太氏らがメインキャストを務め、ビジネス界で熱い注目を集めるYouTube番組「REAL VALUE」のスピンオフ企画として誕生。国内最大級の女性読者数を擁するメディア「モデルプレス」が持つ「人をエンパワーメントする」というメディアコンセプトと、独自のインタビューメソッドを融合させ、従来のビジネス番組とは一線を画す、全く新しい視点からのインタビューを展開する。
今回は、株式会社DEP代表の船越剛司氏、株式会社Diachronos代表の石島久也氏、株式会社ライトサイン代表の川口博史氏をゲストに迎え、トークを展開した。
渡邊渚、局アナ時代の過酷企画とは
この日「最近運動していますか?」と質問を受けた渡邊は「一切してないです」と即答。「そんなに食べることもなくなったし、太ることもなくなったから、『じゃあいいか、運動しなくて』みたいな」と食生活の変化に伴い、運動へのモチベーションが下がっていることを明かし、「今やもう腕立て伏せすらきつい(笑)」と話した。
一方で「フジテレビ時代は食リポで、1日にオムライス6杯とか、ラーメン4杯とかすごい量を食べていた」と告白。「1回、コンビニのおにぎり30個くらい(食べる企画を)やったことあって、死ぬかと思いましたもん」「各社の梅を食べ比べるとか、昆布を食べ比べてみたいな」と企画のために極限まで食べ続けた経験を振り返った。自身の運動神経については「可もなく不可もなく」としつつも、今後体を動かしたいか問われると「やりたくないかな~(笑)」と本音を漏らしていた。
引用元: ・【元フジ渡邊渚】「死ぬかと思いました」局アナ時代の過酷企画を振り返る [Ailuropoda melanoleuca★]

