https://coki.jp/article/column/67681/DEATHDOL NOTEが暴いた凄惨映像 女子生徒に土下座強要、男子生徒が顔面蹴り 会津若松市立第五中学校で何が起きたのか
あまりにも酷い映像だった。怒りと恐怖、そして被害者の痛々しさに、直視できず目を背けた人も少なくないはずだ。
1月30日16時、X上で公開された学校いじめ暴◯映像は、瞬く間に拡散し、社会的な怒りを一気に噴出させた。女子生徒に土下座を強要し、抵抗できない状態で男子生徒が顔面を蹴り続ける。その後も続く嘲笑と笑い声が、完全に常軌を逸脱した集団リンチの現実を突きつけている。
映像に映し出されているのは、もはや「いじめ」という言葉では説明できない集団リンチの瞬間だ。
枯草と砂にまみれた女子生徒は複数人に囲まれ、土下座を強要される。友人とのトラブルについて「自分が悪い」と謝罪しているが完全に逃げ場を失った状態だった。
しかし謝罪だけでは終わらなかった。直後、人物の1人が「そのまま死ねばいいじゃん」と吐き捨て、女子生徒の顔面を蹴る。倒れても、抵抗できなくても、暴◯は止まらない。顔面への蹴り、頭部を靴で何度も押し付ける様子が記録されている。その後も目が開かなくなるほど殴られており、被害者の物とされるスマートフォンを壊した写真も上げられた。
映像が真に衝撃的なのは、暴◯そのものが終わった後の場面だ。
加害者側の男女複数人が集まり、腫れ上がった被害女子生徒の顔写真を囲みながら、
「パンパンやないかーい」「これ、俺やったんだよ」「エグッ」と声を上げて笑い合う。そこには反省や恐怖は一切見られず、むしろ暴◯をやり遂げた達成感すら漂っている。
さらに、「おつかれー」と男子生徒1人がその場を去った後も、残された女子生徒たちは「あーあ、目見えない」「悲しい」「きったねぇ」と言葉を揃え、被害者を嘲笑し続ける。その様子は、偶発的な悪ふざけではなく、暴力と侮辱を共有する集団の構造そのものを映し出している。
暴◯を振り返り、笑い合い、仲間意識を強める。この一連の行為は、単独の加害ではなく、複数人が関与した集団リンチであることを明確に示している。身体的暴力に加え、精神的な踏みつけが執拗に繰り返されていた。
引用元: ・会,津の中学校でやばい集団イジメ 女子中学生を殴る蹴るスマホ破壊など。 [789669785]
こういうとの
ほんま嫌いなんよ…
この事件といい、日本どうしちゃったの?
皆攻撃的になってきてる。怖いよ


