2/12(木) 22:45あなたが不景気を感じる瞬間は?
ニュースで目にする機会の多い「不景気」という言葉。物価高や景気後退といった話題は耳にするものの、実感としてはつかみにくいと感じる人もいるかもしれません。しかし、普段の生活を振り返ってみると、「そういえば」と思い当たる場面は意外と多いもの。日常の中で、私たちはどのような瞬間に不景気を感じ取っているのでしょうか。
■「見切り品」に人だかり… 買い物の現場
ネット上でよく見られるのが、買い物のときに実感するという声。特に目立つのは、売り場の静けさに違和感を覚えるという意見です。「婦人服売り場に行っても閑散としている」など、客足が減っている様子を見ると不景気を肌で感じやすいですよね。
また、「セール」の多さを挙げる人もいます。「セールばかりやっている店を見ると、そうしないと売れない状況なんだろうなって思う」「夕方になると、見切り品コーナーに人が集まっている」「割引シールが貼られる時間帯を狙って買い物する人が増えた気がする」といった声も。安く買えるのはありがたい一方で、その背景を考えると複雑な気持ちになる人もいるようです。
■空き店舗が「ガチャガチャ」に変わる
ショッピングモールやデパートでは、空き店舗の増加を気にする声が多く寄せられています。「テナントが撤退した後、次のお店がなかなか入らず、壁で覆われたままのスペースが増えた」「最近やたらとガチャガチャが並んでいる空間が増えたけど、新しいお店が入らなくなったってことだよね」と心配するコメントも見られました。
飲食店の客入りから不景気を実感する人も多く、「バーで働いているけど、明らかにお客さんが減っている」「地元の居酒屋が週末でも空いていて、経営大丈夫なのかなと心配になる」「低価格が売りのファミレスはいつも混んでいるよね」といった情報が寄せられています。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
オトナンサー
https://news.yahoo.co.jp/articles/90ecf7d75394c726dea0b3370d12188aee7d68ab
引用元: ・【芸能】「空き店舗がガチャガチャだらけ…」「テレビは節約ばかり」暮らしの中でふと感じる“不景気”のサイン [湛然★]
どんなカラクリなのか教えてよ
使いまくれや
売れないのわかって作るほど店もお人好しじゃねえし
これはあるな

