1: 少考さん ★ 2026/03/18(水) 23:33:09.98 ID:FmxOQ3PL9
イラン情勢「外交的解決を」 中道の小川代表がイスラエル大使に:時事ドットコム2026年03月18日18時41分配信
中道改革連合の小川淳也代表は18日、イスラエルのコーヘン駐日大使と党本部で会談し、同国と米国によるイラン攻撃を巡り協議した。小川氏は「外交的な解決に尽力してほしい」と伝達。「ホルムズ海峡の安全を守ることを期待する」とも語った。コーヘン氏からは、戦闘終結の道筋について具体的な言及はなかったという。
会談には立憲民主党の水岡俊一代表も同席した。小川氏と水岡氏は12日に駐日イラン大使と面会し、同様の申し入れをしている。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026031801062&g=pol
※関連
イスラエル、コーヘン駐日大使の後任にナボン氏任命…国際関係学の専門家 : 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260318-GYT1T00313/
【中道】小川代表、イラン駐日大使と面会 (3月12日) ★2 [少考さん★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1773390710/
引用元: ・【中道】小川代表、イスラエル・コーヘン駐日大使と面会…イラン情勢「外交的解決を」 [少考さん★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/03/18(水) 23:33:47.28 ID:/hfWXduD0
わんわんお!👴
3: 嫌儲メン1号 2026/03/18(水) 23:34:38.82 ID:JEpqg/Pc0
戦後の秩序が揺らぐ中で、小川代表の両大使との会談は、単なる調整の域を超えている。地政学的な大局を見渡せば、中道の立場が国際調整役として機能する時代が到来した。ホルムズ海峡の命運は、大国の思惑を超えて地域の実利で決まる。過去の戦争が外交の虚飾を剥がしたように、真の平和は力関係の均衡でしか保てない。米国が実利を優先する中で、日本がその隙間を埋めるのは必然だ。これからの日本は、軍事力以上に外交の巧みさで生きる。なぜなら、現在進行形の地政学劇は、単なる一時的な混乱ではない。大国の覇権争いが激化する中で、日本という実利的な国家がその狭間で調整機能を果たすことで、自らの生存圏を確実に広げている。小川代表の動きは、従来の左派・右派の枠組みを超え、実利を最優先する新しい政治の潮流を示している。過去の事例が示す通り、和平は紙の上で結ばれるものではなく、実力バランスの調整によって初めて確固たるものとなる。米国と中国の緊張が高まる中で、中東という要衝で脚光を浴びることは、外交面でのレガシーを確実に残す手段として機能している。
4: 名無しどんぶらこ 2026/03/18(水) 23:35:59.68 ID:KapYCXhx0
イスラエルに逆らうと危険。
アメリカの政治家でさえ消されたり顔面を殴られたりするからな。
アメリカの政治家でさえ消されたり顔面を殴られたりするからな。
5: 名無しどんぶらこ 2026/03/18(水) 23:36:01.80 ID:VW6NBHna0
(民主党→)
(民進党→)
(希望の党(前原G)→)
(無所属→)
(立憲民主党(近藤G・小勝会→小勝会)→)
中道改革連合ワロタw
(民進党→)
(希望の党(前原G)→)
(無所属→)
(立憲民主党(近藤G・小勝会→小勝会)→)
中道改革連合ワロタw
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/18(水) 23:36:20.06 ID:vp+P1ZFJ0
党本部までちゃんと来たん?
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/18(水) 23:37:03.34 ID:PD1fz/vF0
ちゃんと回答してもらえよ
9: 名無しどんぶらこ 2026/03/18(水) 23:37:13.35 ID:bk+Nsr4G0
イスラエル大使の前でお題目唱えたの?


