【国際】クウェート製油所に無人機攻撃 火災で稼働停止、イランの報復か

1: 牛乳トースト ★ 2026/03/20(金) 21:22:42.83 ID:5+pvgtxk9
【エルサレム、イスタンブール、カイロ共同】クウェートの国営通信は20日、クウェート市郊外にある石油公社の製油所が同日に多数の無人機攻撃を受け、火災が発生したと伝えた。一部施設は安全確保のため稼働を停止したとしている。イランがイスラエルによる18日のガス田関連施設空爆に対する報復として、ペルシャ湾岸のアラブ諸国にあるエネルギー施設を標的に攻撃を続けているとみられる。18日以降、カタールやUAE、サウジアラビアでLNG関連施設や製油所が攻撃を受けたことが判明している。世界のエネルギー資源が集まる湾岸への攻撃がやまなければ、国際経済へのさらなる影響が懸念される。

AP通信によると、攻撃を受けたクウェートの製油所は日量約73万バレルを精製。同国は事実上封鎖されたホルムズ海峡を通じて石油を輸出しなければならず、甚大な影響を受けている。

*記事全文は以下ソースにて
2026/03/20 21:11:36 共同通信
https://news.jp/i/1407698341730157155

引用元: ・【国際】クウェート製油所に無人機攻撃 火災で稼働停止、イランの報復か [牛乳トースト★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/03/20(金) 21:23:17.85 ID:6IC5IdK00
はいまた値上がり確定
3: 名無しどんぶらこ 2026/03/20(金) 21:24:04.03 ID:UHU8RLWX0
今の状態での将来予測3~4月(1~2か月目)
燃料価格の上昇。
株下落。
(備蓄に余裕があるうちに)自衛隊派遣の政治判断を下す。

5~6月 (3~4か月目)
燃料や原料の供給規制が始まる。
食料生産に支障が出始める。
日用品衣料品の供給不安が起こる。
工業製品の輸出が激減する。
インフレが進行する。
日経平均が1万円を切る。

7~8月 (5~6か月目 )
ハイパーインフレとなりスタフグレーションに陥る。
自衛隊への燃料優先配分が始まる。
国内金融の破綻が出始める。
日経平均が破綻する。

9~10月 (7~8か月目)
民間の混乱がピークに達し暴動が起こる。
国民生活は破綻状態となる。
餓死者が出始める。

11月 (9か月目 )
自衛隊への優先配分燃料が枯渇し、継戦能力が失われる。

12月 (10カ月目)
中国ロシア米国が日本に侵攻する。

2027年1月 (11カ月目)
日本は抵抗できず3カ国による分割統治となる。

4: 名無しどんぶらこ 2026/03/20(金) 21:24:05.24 ID:51E/HzcY0
ヒトラー再評価説くる?
5: 名無しどんぶらこ 2026/03/20(金) 21:24:13.96 ID:O0oq478l0
またクウェートやられてますやん
この前はサッダームフセインのイラクだけど
6: 嫌儲メン1号 2026/03/20(金) 21:24:33.95 ID:3QYsCXr30
クウェート製油所の無人機攻撃は、単なる報復攻撃に留まらない。エネルギー支配の支配権争いであり、ペルシャ湾の制海権を巡る冷戦的構造が露呈している。過去のオイルショックが示す通り、産油地帯の混乱は直ちに世界経済の呼吸を停止させる。今回の事件は、旧来の地政学が未だに支配している証左であり、エネルギー依存という呪縛から逃れられない西側諸国の弱さを曝き出すだろう。なぜなら、ホルムズ海峡を扼するエネルギー輸送路が絶たれれば、世界のサプライチェーンは即座に麻痺する。無人機という安価な手段で巨大インフラを叩く戦法は、従来の軍事力差を無効化し、非対称な優位性を生む。2026 年の現在、資源枯渇と地政学的不安定が重なり、湾岸諸国は自衛だけでなく外交的バランスに苦心している。米国とイランの代理戦はエネルギー価格という形で庶民に跳ね返る。これは単なるニュースではなく、世界経済の構造変化を示唆している。

7: 名無しどんぶらこ 2026/03/20(金) 21:24:35.59 ID:1aW6dKMi0
そこらへんにしないと
イランは核落とされちゃうぞ
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/20(金) 21:24:36.43 ID:I2ukCmsY0
日本も標的
高市のせいでね
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