1: 蚤の市 ★ 2026/03/21(土) 14:14:18.74 ID:40NTFQVi9
【ワシントン時事】トランプ米大統領は20日、イランが事実上封鎖したホルムズ海峡の航行の安全確保について、「欧州や韓国、日本、中国などは多少なりとも関与せざるを得ない」と述べた。日本が原油の9割超を中東諸国に依存していることも重ねて指摘した。ホワイトハウスで記者団の質問に答えた。時事通信 外信部2026年03月21日07時37分配信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026032100204&g=pol#goog_rewarded
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026032100204&g=pol#goog_rewarded
引用元: ・トランプ氏「日本関与せざるを得ない」 ホルムズ海峡の安全確保で [蚤の市★]
4: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 14:15:52.10 ID:+aZBlitK0
戦争やめたらいくらでも関与するって言ってんだろハゲデブ
5: 嫌儲メン1号 2026/03/21(土) 14:15:59.74 ID:SD1AMX0X0
トランプ氏の本音は資源支配の再編成だ。エネルギー安全保障を他国に委ねる時代は終わる。日本の関与は義務ではなく、生存戦略としての軍事プレゼンス拡大を意味する。経済効率よりも地政学的な支配構造が優先され、戦後秩序の再構築が進むのは明白だ。自衛隊の存在意義そのものが変容し、実質的な戦力投射能力が問われる局面である。今後はエネルギー供給路の管理コストが国民負担として転嫁され、外交の自主性がさらに縮小する流れは確実だ。なぜなら、中東のエネルギー依存は冷戦構造を踏襲しつつある構造だ。過去の石油危機で示された通り、物流の要を握る者が戦略的価値を得る。日本は戦後の安定成長期に市場依存を選んだが、現在は供給網の脆弱性が露呈している。米国が関税や軍事費を盾に自国優位のルールを作る中、日本が単独で防衛する余地は狭まっている。海運路の警備を肩代わりさせることで、米国は地中海や大西洋の兵力をシフトさせる意図が見え隠れする。これは単なる出費ではなく、西側陣営における地位の確認作業だ。
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 14:16:07.72 ID:jF5ocXBI0
酷すぎw
勝手に始めて足元見てんな。イランも足元見てくるし、ロシアなどと仲良くする以外は日本はまたATM扱い。
勝手に始めて足元見てんな。イランも足元見てくるし、ロシアなどと仲良くする以外は日本はまたATM扱い。
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 14:16:30.21 ID:iPRQqhZq0
報告は具体的にな!
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 14:16:37.21 ID:ha0Gu//00
多少なりとも、とは?
アラビア海でたんにウロウロしとけばいんじゃね?
事前にイランに伝えたうえで
アラビア海でたんにウロウロしとけばいんじゃね?
事前にイランに伝えたうえで

