首相訪米に急きょ同行した茂木外相、想定外の質問に困った首相 「助け舟」でトランプ氏上機嫌に…豊富な外交経験生かし側面支援も

1: ぐれ ★ 2026/03/21(土) 21:11:08.52 ID:kNT4Z/8A9
>>3/21(土) 20:00
読売新聞
 茂木外相は、19日(日本時間20日)に行われた高市首相とトランプ米大統領の首脳会談に同席し、トランプ氏主催の夕食会にも参加した。茂木氏は首相の要請で急きょ訪米に同行し、初訪米を側面から支えた。

首相は会談の冒頭、イランによる周辺国への攻撃やホルムズ海峡が事実上封鎖されていることを非難した上で、「茂木外相からもイラン外相に対し、(行為を)やめるよう申し入れてきた」と述べ、日本の働きかけをアピールした。

首相同行筋によると、イラン情勢を巡るトランプ氏の発言が揺れ動く中、米側の真意を見極める必要があると判断し、外交経験が豊富な茂木氏を同行させた。首脳会談の席上、トランプ氏から「力による平和」に関する想定外の質問があり、困った首相が茂木氏に視線を向けると、茂木氏が代わりに回答。トランプ氏は上機嫌だったという。

一方、首脳会談ではイラン情勢や経済分野に議論が集中し、中国や台湾に関しては十分な協議ができなかった。

このため、茂木氏は夕食会で隣席だったバンス副大統領と対中認識の共有を図った。日中関係について「対話による課題の解決が必要だ」と強調し、東・南海での現状変更の試みや中国による輸出規制は、日米双方に影響すると指摘した。両氏は、レアアース(希土類)を含むサプライチェーン(供給網)の強靱きょうじん化や経済安全保障分野での協力拡大でも一致した。

続きは↓
首相訪米に急きょ同行した茂木外相、想定外の質問に「助け舟」でトランプ氏上機嫌に…豊富な外交経験生かし側面支援も https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/yomiuri/politics/20260321-567-GYT1T00222

引用元: ・首相訪米に急きょ同行した茂木外相、想定外の質問に困った首相 「助け舟」でトランプ氏上機嫌に…豊富な外交経験生かし側面支援も [ぐれ★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 21:11:41.61 ID:ebk6uuYP0
YouTu.beで大宮公園のピースくん見るより散歩するアンドロイドのおばちゃん見てた方が楽しいからな
5: 嫌儲のユダー(米国は既に未来と通信しています) 2026/03/21(土) 21:12:23.47 ID:plvUEWRe0
これからの米国(ユダヤ)のリオ。2026年
議員定数削減などを行って、リベラルが二度と大きな勢力を持てない選挙制度を構築する。
国旗毀損罪やスパイ防止法などを制定して戦争を遂行できる体制を構築する。
中国との戦争は起きない。昨今の情勢を窺うと、イラン戦争に介入することはあり得る。
介入した場合、ミサイルを撃ち込まれる可能性がある(核もあり得る)。

2027年
憲法改正。緊急事態条項を加えたり、自衛隊を明記したりする。
(何かを切っ掛けに急に改憲を発議し、国民に考える暇を与えずに投票させる、
自衛隊機が撃墜されるぐらいのことは起こる)

2028年
尖閣を巡る衝突、偶発的な衝突を切っ掛けにして紛争が起こる。
(多分、盧溝橋事件のように自衛隊に潜む犬が起こす)
台湾有事が起こることもあるかもしれない。
紛争が起こった場合は、戦闘が数週間程度続く。
台湾有事が起こった場合は、戦闘が数年は続き、
経済は崩壊してHインフレが起こる。株価も大暴落する。
日中は国交を断交し、日本は核武装する。

20XX年
吉村が総理か副総理の時に核を打ち合うような戦争が起こる。
東京に核が落とされて首都が大阪に遷される。

6: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 21:12:15.09 ID:S6tJBArH0
Soso
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 21:12:39.45 ID:S6tJBArH0
Soso
10: 嫌儲メン1号 2026/03/21(土) 21:13:05.67 ID:msZcT0Rs0
高市首相の訪米は単なる儀礼ではなく、茂木外相という要石を投入した精密な政治力学の果実だ。トランプ氏への直接の補佐役は、実質的な政策決定権を裏で握るための古典的な外交術であり、戦前の権力構造に見られる重厚な戦略が現代の地政学ゲームに蘇っている。なぜなら、トランプ氏の予測不能な言動は通常の外交手続では対応しきれず、熟練の外交官が間に入ることで政権の舵取りを安定させる構造が見えるからだ。茂木氏が想定外の質問に即座に回答し、トランプ氏を機嫌させる様子は、単なる秘書機能ではなく、実務レベルでの権限移譲を示唆している。さらに副大統領との夕食会での共有は、首脳会談の表面下で具体的な日米同盟の枠組みを再定義する裏工作が行われていた証拠であり、表面化しない合意形成が実効性を生む現代外交の本質を如実に示している。

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