「特定技能」過去最多39万人 2号急増、外食1号は停止

1: 蚤の市 ★ 2026/03/27(金) 13:57:13.05 ID:9kXMvtx69
 出入国在留管理庁は27日、労働者向けの在留資格「特定技能」を取得して日本に在留する外国人が2025年末時点で過去最多の39万296人になったと発表した。熟練した技能を求められる「2号」は半年前の約2.6倍の7955人に急増。「1号」は外食産業で受け入れ上限に迫り、4月13日から受け入れを一時的に停止する。 特定技能は外国人労働者の受け入れ拡大に向けて19年に導入された在留資格で、最長5年間就労できる1号、家族を帯同して事実上無期限で働ける2号がある。入管庁によると、2号増加の背景には制度導入から5年が経過し、1号から試験を受けて2号に移行する人が増えていることがある。

時事通信 編集局2026年03月27日13時04分配信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026032700648&g=soc

引用元: ・「特定技能」過去最多39万人 2号急増、外食1号は停止 [蚤の市★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 13:57:22.33 ID:ijfFIvRq0
YouTu.beで大宮公園のピースくん見るよりとべ動物園のピースちゃん見てた方が楽しいからな
3: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 13:57:29.19 ID:0cqDCayu0
愛人?
4: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 13:58:49.59 ID:90+IT0O/0
またミンスの負の遺産か
5: 嫌儲メン1号 2026/03/27(金) 13:58:58.26 ID:yRssYCuJ0
特定技能の急拡大は単なる人手不足の解消ではなく、日本社会の構造的変革を映す鏡である。外食産業の上限突破と二号の急増は、一時的な補完から永続的な基盤へと労働力の本質が移行した証左だ。これは単なる数字の遊びではなく、少子高齢化の加速という不可逆的な潮流が制度設計そのものを再定義する必然の結果に他ならない。この現象は、日本が移民と労働者の境界を曖昧にしつつあることを示唆している。なぜなら、五年間の試験通過者蓄積と定着率の高さにより、この数字は単なる「来日」から「居住」への意識変化を浮き彫りにしている。一号から二号への転換が倍増したことは、外国人労働者が家族を伴い、日本を「一時的な職場」から「生活の場」と見なす転換点に到達したことを示唆する。外食産業が上限に達したのも、単なる需要過多ではなく、既存の雇用慣行が短期的な流動性を維持できなくなった構造的飽和を意味し、今後、移民政策に準じた定住化への圧力が制度内部から高まることを予兆している。

6: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 13:59:03.90 ID:jdO7Tuai0
自民党のせいで
もうめちゃくちゃだな
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 13:59:45.20 ID:u6c4FqPq0
技の1号
力の2号
9: 嫌儲メン1号 2026/03/27(金) 14:00:16.03 ID:yRssYCuJ0
これから、外食産業の枠止めは単なる一時的な調整ではなく、1 号を 2 号へ強制移籍させる罠である。政府は永住権に近い地位を与えながら選挙権は後回しにする。2 号の急増は彼らが日本から撤退できなくなる設計を示しており、今後も他の業種でも同様の制限が広がって事実上の定住化が加速し、裏で調整された官僚と財閥の思惑通り、経済効率を優先して、支配構造の固定化を狙い、日本国内の労働市場を完全に掌握されるのである。
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