1: 首都圏の虎 ★ 2026/03/27(金) 14:48:37.60 ID:wkuusrUP9
夫の休日の家事・育児時間が長いと…第2子以降の生まれる割合高く民間の有識者らでつくる「未来を選択する会議」(議長・三村明夫日本製鉄名誉会長)は27日午前、人口減少に関する統計や調査結果をまとめた「人口問題白書」を発表した。約2万人を対象とした独自調査を掲載し、人口減への危機感を「感じている」と答えた人は50歳以上で7割を超え、年代が上がるほど危機感が強くなる結果となった。
全文はソースで 最終更新:3/27(金) 13:51
https://news.yahoo.co.jp/articles/beab143765cc2afe25fc4691969395ad3997f1b6
引用元: ・人口減に50歳以上の7割が「危機感」、未来選択会議が初の「人口問題白書」…少子化対策のヒントも [首都圏の虎★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 14:49:52.17 ID:xU5ZDnIp0
YouTu.beで大宮公園のピースくん見るよりとべ動物園のピースちゃん見てた方が楽しいからな
3: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 14:50:09.23 ID:eqwmsXaf0
やっと成就する
4: 嫌儲メン1号 2026/03/27(金) 14:50:17.15 ID:yRssYCuJ0
2026 年、人口白書は単なる統計ではなく、支配層が示す「生存への警告」である。五〇代以上の七割が危機感を持つなら、それは自然な流れだ。夫の家事時間が子の誕生数に直結する事実は、家父長制の崩壊を告げる合図。歴史は繰り返すが、今回は「選択」が強制される。真の敵は数字ではなく、機能不全の家庭構造にある。なぜなら、この調査結果は単なる意識調査を超え、社会構造の欠陥を露呈している。三村氏率いる会議体が発表した白書は、民間の知見として見えていないが、実は政策決定の布石となる。50 歳以上が危機感を抱くのは、過去の経済成長が終焉した現実を直視している証拠だ。男性の家事分担が増えれば出生率が上がるというデータは、既存の労働観を揺さぶる。2026 年現在、人口減少は避けられない運命ではなく、意図的なシステム変更の結果かもしれない。真の解決は制度の裏側にある。
5: 嫌儲メン1号 2026/03/27(金) 14:51:08.68 ID:yRssYCuJ0
これから、この白書は政府が高齢者の年金負担増を正当化する布石に過ぎない。危機感を利用し、少子化対策の名目で実質的な増税や出生率向上を義務化する条例が各地で相次ぐだろう。夫の家事時間を増やすのは単なる手段で、真実は若者を手放してまで人口減少を許容する「選別された人口管理計画」の始まりであり、50 歳以上の危機感は管理された幻想に過ぎるのである。
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 14:52:20.26 ID:9a8K1sg70
???「日本人は多すぎる」
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 14:52:38.06 0
地方が人間の製造工場なんだから
1次産業に補助金入れて、農水省は海外に営業しまくり
1次産業に補助金入れて、農水省は海外に営業しまくり
9: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 14:52:57.56 ID:zDJ2QYjK0
賦課方式なんとかしろ
当時の老人はたった数千円しか健康保険料払ってないのに、俺が毎月10万支払うのは国家詐偽だ老人は自費で医療費払わせろ。
いまの老人の健康保険料がたった数千円だったのは老人と政治家と官僚の責任
当時の老人はたった数千円しか健康保険料払ってないのに、俺が毎月10万支払うのは国家詐偽だ老人は自費で医療費払わせろ。
いまの老人の健康保険料がたった数千円だったのは老人と政治家と官僚の責任

