カズレーザー(41)は5日、くりぃむしちゅー上田晋也(55)がMCを務めるTBS系「上田晋也のサンデーQ」(日曜午前11時35分)の初回放送にゲスト出演し、現在、運転免許を取得のため教習に通っていることを明かした。
同番組は、歌手和田アキ子(75)がMCを務めた「アッコにおまかせ!」の後継番組としてこの日、スタートした。ニュースの素朴な疑問を専門家がその場で解消する情報番組だ。
番組では、4月1日から16歳以上の自転車の交通違反に反則金納付を通告できる交通反則切符(青切符)制度が始まったことを取り上げ、その内容を伝えた。
カズレーザーはその話の流れの中で、現在運転免許の取得に向けて、教習所に通っていることを明かし、「その中で、自転車のことも学ぶんですよ」と言及。
「それで実際に、自分がどれだけ(新制度について)知っているかと思って、4月1日にチャリを借りて、ウロウロしてみた」と述べ、青切符制度スタートに合わせて自転車に乗ってみたと告白した。
自身の感想として「やっぱり、取り締まっている警官さんも、『これってどうなのかな』という感じだった。あとやっぱり、警官を見ると、みんなぴくっとなって、1回(自転車から)降りて歩行者になる人が、増えているようにも感じた」とも語り、自転車に乗る方、取り締まる方についての自身の見解も口にした。
これに対し、上田が「違法駐車している自転車があったり、車も路上駐車してあってそこから自転車で回って…と、とまだ整備されていない部分もあると思う」と感想を述べると、
カズレーザーは「最初にどういう方向に、国は(制度を)つくっていくんだというものを決めないといけない。変な話、車と自転車と、通る道を分けるしかなくなってくる」と、本質的な課題解決の必要性を指摘。
上田は「まだ、それが整備されていないのに、罰則だけ先に…というのも、ちょっとどうかなという気も、しないではない」と応じた。
引用元: ・【芸能】カズレーザー、自転車の『青切符』制度に私見 「国はどういう方向に…」「車と自転車と、通る道を分けるしかなくなってくる」 [冬月記者★]
歩道の車道側とか走らせとけ
これに似てるのだと高速道路のPAやSAからゴミ箱が撤去されてる流れが来てるけど、これも家庭ごみとか持ち込んで捨てるマナーやルールを守らない奴が増えたから免許が無いから何なっても良いって訳でもないのに、これまで自転車乗りがやりたい放題やってきたツケが回ってきただけ
ロードバイクみたいに30キロとか出す奴は車道
にすりゃいいだけ
警察馬鹿じゃねえのか
政治家がなんもわかってねぇんだ

