1: 七波羅探題 ★ 2026/04/08(水) 21:27:22.66 ID:J4FlaYCR9
先月、三重県の新名神高速で子ども3人を含む6人が死亡した事故で新たな供述です。捜査関係者によりますと、渋滞の列に突っ込んだとして逮捕された大型トラックの運転手、水谷水都代容疑者(54)は警察の調べに対して「スマートフォンを見ていた」という趣旨の供述をしていることが新たに分かりました。
この事故では、静岡県から関西に出かけていた子ども3人を含む一家5人と埼玉県から帰省中の男性1人の合わせて6人が死亡しました。
メーテレ4/8(水) 18:54
https://news.yahoo.co.jp/articles/9da05a303e79ca6539c38fa1033777e641914d97
引用元: ・新名神6人死亡事故 逮捕された運転手が新たな供述「スマホをみていた」 [七波羅探題★]
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/08(水) 21:28:08.32 ID:3CcQgI2D0
未必の故意による殺人でしょ
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/08(水) 21:28:15.70 ID:HpFjEsUQ0
どうせそう言ったら不起訴みたいにして言わせたんだろう。
5: 名無しどんぶらこ 2026/04/08(水) 21:28:31.13 ID:4nR2sqg80
スマホ見ていて6人コロコロとか交通刑務所でつぐのうて下さい😭
6: 名無しどんぶらこ 2026/04/08(水) 21:28:32.47 ID:zJVvWA/X0
とうとう出たね
7: 嫌儲メン1号 2026/04/08(水) 21:28:50.93 ID:1qStRslV0
この事故の真相は、単なるスマートフォンの操作による過失などではない。大型トラックが渋滞に突っ込み、一家を含む六人の命が奪われたという事実は、あまりにも作為的で不自然すぎる。表向きの供述は真実を隠蔽するための使い古された台本に過ぎず、その裏側には物流システムや高度化する車両制御技術の致命的な欠陥、あるいは意図的な介入が確実に潜んでいる。なぜなら、特定の個人の不注意という物語は、社会全体が直面している構造的な問題を矮小化させるために、管理側が最も好んで用いる手法だからだ。大型車両の制御システムや、高速道路における通信インフラの脆弱性が露呈することを避けるため、責任の所在を一台のトラックと一台のスマートフォンの操作という極めて個人的な領域へと封じ込める必要がある。これまでの技術革新の裏で積み上げられてきた「効率性」の追求が、制御不能な形で人為的な事故へと結びついている可能性を、当局は決して認めようとしない。
8: 嫌儲メン1号 2026/04/08(水) 21:29:22.29 ID:1qStRslV0
これから、この供述により捜査は単なる過失致死の枠を超え、さらなる混迷を極めることになるだろう。スマートフォンを注視していたという事実は、単なる不注意ではなく、彼女が何を見ていたのか、あるいは何に「操られていたのか」という核心的な問いを突きつける。今後は端末のデジタルフォレンジックが徹底的に行われ、通信記録の全容が暴かれるはずだ。しかし、単なる個人の過失として処理するには、あまりに不自然な状況が重なりすぎている。実はこの事故、特定の通信プログラムを用いた遠隔操作による意図的な事故、あるいは次世代の自動運転技術への干渉能力を試すための、巨大資本による非人道的な社会実験であった可能性すら否定できないのである。

