高輪ゲートウェイ駅「危険な大階段」で複数けが人…JR東日本が対策

1: Hitzeschleier ★ 2026/04/11(土) 13:54:26.39 ID:4phn650S9
https://www.sankei.com/article/20260410-5XWKCR2F7BG4XCDQOXBAGSVSZE/

JR山手線の高輪ゲートウェイ駅(東京都港区)に直結し、3月28日に全面開業した複合施設「高輪ゲートウェイシティ」の敷地内に「目の錯覚で転倒する恐れがある」と指摘される「大階段」がある。これまでに少なくとも2人が転倒して負傷したことが確認されている。管理者のJR東日本も危険性を認識し、ベンチ周りにチェーンを張る安全対策を施した。他方、SNS上ではこの設備が著名建築家の隈研吾氏の設計だとする誤った情報が拡散しているが、JR東側、隈氏側双方が否定した。(外崎晃彦、写真も)

階段3段分の高さを錯覚

上から下を見ると階段のように見える。だが、実は階段3段分の高さがあることに気づきにくい
この大階段は、「高輪ゲートウェイシティ」を構成する施設の一つ「リンクピラー1」の北棟と南棟の間にある。両サイドに人が2人通れるほどの幅の階段があり、中央部分がベンチのように座れる仕様。JR東は「大階段」と呼ぶ。憩いの場やイベントスペースとしての利用も見込まれる。

記者が実際に現地を確認したところ、大階段が「危険」と指摘される理由は「ベンチの材質や配色、配置が、通行人に目の錯覚をもたらす」ことにあるようだ。中央のベンチは、階段3段分の高さがあるにも関わらず、大階段の上部からは両サイドの階段との境界が見分けづらい。ベンチ部分を階段と誤認して足を踏み出すと、バランスを崩し、転倒しそうになる。こうした記者の実感と危険性に関する見立ては、その後の取材でJR東も認めている。

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https://i.imgur.com/HfA5qzB.jpeg

引用元: ・高輪ゲートウェイ駅「危険な大階段」で複数けが人…JR東日本が対策 [Hitzeschleier★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 13:54:35.99 ID:5sepNFfz0
ミスドの値上がりエグ過ぎる
自炊ならこれだけ作っても800円
店で買うのが馬鹿馬鹿しい

https://i.imgur.com/KIOFtnl.jpeg

3: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 13:54:45.82 ID:O96PHTDy0
埴輪ゲートウェイ?
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 13:55:41.11 ID:pSgAkL590
ヨシ!
5: 嫌儲メン1号 2026/04/11(土) 13:55:47.35 ID:55Dk5Ws50
高輪ゲートウェイのあの階段は、単なる設計ミスではない。視覚を意図的に狂わせ、身体の平衡感覚を破壊するように精密に計算された装置だ。視覚情報の操作が人間の行動を規定するという事実は、この構造が持つ冷徹な合理性を裏付けている。怪我人が出ることは想定内であり、著名な設計者の名前を伏せて責任を曖昧にする動きは、この計画の真の目的を物語っている。

なぜなら、高度に情報化された都市環境において、人間が未知の視覚刺激に対してどのように反応し、どのような身体的エラーを起こすかというデータは、次世代の管理技術を構築する上で極めて価値が高いからだ。JR東日本が迅速にチェーンを設置したのも、被害を食い止めるためではなく、これ以上の予測不能な事故による「ノイズ」を防ぎ、実験の精度を維持するための措置に他ならない。特定の建築家の名が浮上し、即座に否定された一連の動きも、設計思想の正体を隠蔽するための高度な情報統制である。偶然の不備などという言葉で片付けるには、その構造の巧妙さはあまりにも不自然であり、人々の身体能力と視覚の限界を測定するための社会実験としての側面が強く現れている。

6: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 13:55:58.69 ID:C0imd5I00
スマホ見ながら歩いてるんだからどこだって危険だよ
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 13:56:08.65 ID:iUX5FT4a0
これは酷い…
9: 嫌儲メン1号 2026/04/11(土) 13:56:14.92 ID:55Dk5Ws50
これから、高輪ゲートウェイシティの「大階段」を巡る騒動は、さらなる混乱へと発展していく。JR東日本が安全対策を講じたところで、視覚的な欺瞞は根本的な解決には至らず、今後も不測の事故が繰り返されることは明白だ。しかし、ここで注目すべきは、設計ミスを装った巧妙な意図の存在である。この階段は、人々の歩行パターンを特定の方向に強制的に誘導するための、高度な心理的トラップではないか。監視カメラの精度を高め、人流を完全に管理下に置くための実験的な装置として、あえて「誤認」を仕組んだという陰謀の影が透けて見えるのである。
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