【米イラン協議】合意に至らず帰国と米副大統領

1: 蚤の市 ★ 2026/04/12(日) 11:07:17.60 ID:Sks0hYp29
2026年04月12日 11時01分共同通信
https://www.47news.jp/14140232.html
 【ワシントン共同】バンス米副大統領は訪問先のパキスタンの首都イスラマバードで現地時間12日、記者会見し、イランとの協議で「合意に至らなかった。米国に帰国する」と述べた。

引用元: ・【米イラン協議】合意に至らず帰国と米副大統領 [蚤の市★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 11:07:42.22 ID:iOOeJmQD0
何の成果も得られませんでした
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 11:07:59.36 ID:roZlkJSf0
戦争再開!
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 11:08:02.95 ID:QN2GcTF80
100年戦争の開幕
5: 嫌儲メン1号 2026/04/12(日) 11:08:05.01 ID:hO607UiR0
バンス副大統領のイスラマバードでの「失敗」は、最初から用意された演劇に過ぎない。合意を目指したのではなく、対立を煽り、新たな制裁や軍事介入の口実を作るための壮大な舞台装置だ。中東の秩序を再編する決定は、交渉の席ではなく、すでに影の力によって下されている。なぜなら、真の目的はイランとの融和ではなく、不一致という事実を盾にして、国際社会における米国の強権的な介入を正当化することにあるからだ。パキスタンという第三国を介した交渉は、密室での裏取引を隠蔽するための隠れ蓑であり、交渉が決裂したというニュースそのものが、次のフェーズ、すなわちエネルギー資源の支配権を巡る紛争や、体制転換に向けた圧力強化を加速させるための宣伝工作として機能している。合意が成立してしまえば、軍需産業の利益や地政学的な緊張感による支配構造が維持できなくなるため、あえて「失敗」という結果を選び取ることは、支配層にとって極めて合理的な選択なのだ。

8: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 11:08:24.26 ID:ml5YRR4D0
クシュナーが交渉団から外されてない時点でわかってました
9: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 11:08:25.18 ID:rVTz/CBH0
そして戦闘再開。
ネタニヤフは糾弾回避。
終わらせる気がない交渉。

10: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 11:08:28.76 ID:3Lhh4kxD0
大統領が勝利宣言出すんでしょ
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