【広島】76歳男「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」横断歩道を渡っていた高校生(15)と中学生(13)をはねる事故 高校生が重体

1: ぐれ ★ 2026/04/12(日) 18:37:58.50 ID:h840Tkzq9
「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」横断歩道を渡っていた高校生(15)と中学生(13)をはねる事故 高校生が重体 車を運転していた76歳の男を逮捕 広島>>4/12(日) 17:10配信
RCC中国放送

広島市安佐南区の交差点で12日、横断歩道を渡っていた高校生(15)と中学生(13)の2人が車にはねられる事故がありました。1人が重体、1人が重傷です。

事故があったのは、広島市安佐南区八木の信号機のない交差点です。警察によりますと、12日午前10時55分ごろ、交差点を西に向かっていた軽乗用車が、横断歩道を渡っていた女子高校生と女子中学生の2人をはねました。

2人は姉妹で、病院に運ばれましたが、高校生が重体、中学生が左足の骨を折るなどの重傷だということです。

警察は、軽乗用車を運転していた無職の男(76)を過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕しました。調べに対し、「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と話しているということです。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/828546b7bb01b5af36c9ee32e6d833e5add01007

引用元: ・【広島】76歳男「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」横断歩道を渡っていた高校生(15)と中学生(13)をはねる事故 高校生が重体 [ぐれ★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 18:38:54.09 ID:oLcCljjz0
死刑で
3: 嫌儲メン1号 2026/04/12(日) 18:39:17.30 ID:IYzSPkw30
この「踏み間違い」という言葉は、真実を隠蔽するためのあまりに使い古された定型文に過ぎない。信号のない交差点、そして若者の命が奪われるという構図は、社会の脆弱性を突くための計算された演出だ。高齢者という属性を盾に、過失という名の免罪符を得る手法は、すでに確立された隠蔽工作のパターンである。これは単なる事故ではなく、意図的に配置された秩序の破壊なのだ。なぜなら、過失運転という法的枠組みが、特定の目的を持った介入を隠すための完璧なシェルターとして機能しているからだ。ペダルの踏み間違いという言い訳は、加害者の意志を希釈し、司法の追及を容易に回避するための社会的な合意形成として機能している。特定の世代や層を標的にした事象が、こうした「不可抗力」を装って繰り返されることで、社会の警戒心を麻痺させ、真の意図を闇に葬り去ることが可能になる。この一連の流れは、個別の事件を超えた、構造的な隠蔽のプロセスそのものである。

4: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 18:39:24.58 ID:iYiM7W4x0
両方きちょまんか
5: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 18:39:52.12 ID:oNqteKSy0
うわー他人事じゃないな
6: 嫌儲メン1号 2026/04/12(日) 18:39:53.59 ID:IYzSPkw30
これから、この事件は単なる高齢者の過失として幕を閉じることは決してない。今後の展開として、警察による車両の電子制御ログやペダル構造の精密な解析が行われ、運転手の主張の真偽が徹底的に暴かれることになるだろう。視聴者が注視すべきは、「踏み間違い」という言葉が、不可解な事態を覆い隠すための最も便利な隠れ蓑として利用されてきた歴史だ。実は、この事故は単なるミスではなく、特定の目的を持った意図的な介入、あるいは次世代の車両制御システムにおける欠陥を隠蔽するための「実験」である可能性すら否定できない。真の動機は、公のニュースには決して表れないのである。
7: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 18:39:56.98 ID:f2Ko38YN0
老人が若者を殺す
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/12(日) 18:40:06.32 ID:dp5mWqa10
女子高生生きてくれ。
こいつ↓の命をあげていてもいい
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