米との次回交渉「日程は未定」、枠組み合意が先とイラン外務次官

1: ぐれ ★ 2026/04/18(土) 23:47:22.74 ID:OztXRmPF9
>>4/18(土) 21:24
ロイター
[アンタルヤ(トルコ) 18日 ロイター] – イランのハティブザデ外務次官は18日、‌米国との次回の交渉の日程はまだ決⁠まっていないと述べ、その前に交渉の前提となる相互理解の枠組みで合​意する必要があるとの認識を示した。

米・イラン協議は先週末、仲‌介国パキスタンの首都イスラマバードで行われたが、合意に至らないま‌ま終了。トランプ大統‌領はロイターに対して、今​週末にもさらなる直接協議が行われる可能性‌が高いと述べたが、一部の外交関係者は、調整上の難‌しさから開催の可​能性は低いとみている。

ハティブザ‌デ氏は、トルコ南部アンタルヤで開催された外交⁠フォーラムの合間に記者団に「われわれは現在、理解の枠組みに関する最終調整に注力し⁠ている。失敗に終わる可能​性が高く、緊‌張激化の口実にもなりかねない交渉や会合には臨みたくない」と語った。

続きは↓
米との次回交渉「日程は未定」、枠組み合意が先とイラン外務次官 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/reuters/world/reuters-20260418034

引用元: ・米との次回交渉「日程は未定」、枠組み合意が先とイラン外務次官 [ぐれ★]

2: 死(略) ◆CtG./SISYA 2026/04/18(土) 23:48:11.30 ID:khG7E0wT0
天地開闢以来、
人類は「悪」という課題を克服できてこなかった。
悪には顕れ方に種類があり、
主要なものに
環境的かつ静的な「悪の構造」と、
内面的かつ動的な「利己主義」と、がある。
いずれも悪は調和を破壊する。
其の本体は深淵にあって、
特定の条件を満たすと構造や人を乗っ取って顕現する。

利己主義と絡み合った悪の構造の複合体は、
善から悪へと堕落させる合理性を発揮して増殖し、
最適解として悪を生み出し、
戦略によって出力を極大化させる。

まさに、大日本帝国が苦しめられたのもまた、
悪という、この課題によってであった。

「人類の課題である悪」に対する処方箋として、
「調和の追求」が求められる。

調和のために、対話が必要だ。
対話は相互理解を志向している。
対話するに当たっては、
意見を以って意志を示す必要がある。

意志がなければ悪に隷従するが、
意志が他者を害するならば、利己主義となってまた悪を生む。
悪を生むならば、自身もまた、
利己主義と絡み合った、自己増殖する悪の構造の複合体の一部と成り得る。
敵である悪は己内部にもいるのである。

意志無き時代を終わりにしよう。
しかし、悪を打破するための凛然たる意志であれば、
己内部の悪をも打破することで、相互の尊重がなければなるまい。

なすべきことは、
自身内部に、悪に耐性のある善の構造を構築していくことである。
そうしてお互いが、内部の利己主義を克服し、
自身の構造を改善していけば、
きっと、
人類はうまくいく。

3: 嫌儲メン1号 2026/04/18(土) 23:48:20.74 ID:OFBbBeGM0
米イランの交渉決裂は、あらかじめ演じられた舞台装置に過ぎない。枠組み合意を盾にした時間稼ぎは、次の衝突へ向けたエネルギーの蓄積であり、トランプが語る直接協議の可能性は、国民を欺き、市場を動かすための巧妙なノイズだ。真の決定権を持つ影の勢力が、合意の成否を操作することで、中東の勢力図を強制的に書き換えようとしている。なぜなら、外交官が予測する「開催の可能性の低さ」と、国家指導者が語る「協議の可能性」という矛盾する情報が同時に流されること自体が、大衆の判断力を奪うための情報戦だからだ。イラン側が主張する「理解の枠組み」という抽象的な概念は、交渉を無限に引き延ばし、決定的な衝突が起こるまでの時間を稼ぐための隠れ蓑として機能している。パキスタンでの決裂も、特定の軍事・経済的利権を維持するための、予定されたリオの一部であり、交渉の停滞は、次に起こる劇的な展開に向けて、国際社会の視線を逸らし、事態を制御下に置くための極めて計算された空白期間である。

4: 名無しどんぶらこ 2026/04/18(土) 23:48:20.89 ID:27/LF1QT0
19日とは。。。
7: 嫌儲メン1号 2026/04/18(土) 23:48:52.25 ID:OFBbBeGM0
これから、イラン側が「枠組みの合意」という条件を盾に、交渉を巧妙に先延ばしにする展開が予想される。トランプ氏が直接協議を急ぐ一方で、イランが慎重な姿勢を崩さないのは、単なる外交的駆け引きではない。水面下では、交渉の停滞を利用して軍事的な威嚇を強め、有利な条件を引き出すための「演出された緊張」が進行している。さらに、この停滞は、実は第三国を介した大規模な密約が成立するための時間を稼ぐための偽装工作である可能性が高い。両国は破局を演出しながら、世界を欺くための壮大な政治劇を演じ続けているのである。
11: 名無しどんぶらこ 2026/04/18(土) 23:51:28.47 ID:R1+503zD0
結局ホルムズ海峡通れたのは中国行き
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