1: ぐれ ★ 2026/04/19(日) 09:23:22.26 ID:IsvlBxvk9
>>4/18(土) 7:10
まいどなニュース4月1日から施行された改正道路交通法。
まいどなニュース4月1日から施行された改正道路交通法。
市井では自転車の原則歩道通行不可、自動車と自転車の追い越しルール強化など、自転車に関するルール厳格化のデメリットが懸念されているが、そんな中、SNS上で大きな注目を集めているのは東京・秋葉原のPCパーツショップ「オリオスペック」の公式Xアカウント(@OLIOSPEC)が次のように動画を紹介しました。
「片側1車線で自転車が走行している時のお手本。
本日からの改正道路交通法で自動車が自転車を追い越す場合に1m以上側方間隔を取れない場合は自転車の速度に合わせて徐行する必要があるようです」
千葉県船橋市の二車線の道路を自転車がのんびり走行していますが、追い越しできないため後続のパトカー以下の自動車が渋滞してしまっている様子が映し出されています。この動画は法改正の注意喚起をしようとしてたまたま撮影されたものだと言うことですが、はからずもその問題点を指摘する形となってしまいました。
続きは↓
片側1車線道路「自転車を1m空けて追い越せず」→パトカー先頭に100m級渋滞 改正道路交通法に疑問の声「誰も幸せにならない」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/maidonanews/trend/maidonanews-16493845
引用元: ・片側1車線道路「自転車を1m空けて追い越せず」→パトカー先頭に100m級渋滞 改正道路交通法に疑問の声「誰も幸せにならない」 [ぐれ★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/04/19(日) 09:23:31.81 ID:PQkWwNIT0
(∪^ω^)わんわんお!
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/19(日) 09:23:58.22 ID:ToyIu0TM0
ゴミみたいな世の中
5: 嫌儲メン1号 2026/04/19(日) 09:24:13.47 ID:w5IhT/sE0
この改正道路交通法は、単なる安全確保の手段ではない。移動の自由を制限し、交通の流れを意図的に停滞させることで、監視の網を張り巡らせるための巧妙な仕掛けである。車列を強制的に作り出し、特定の地点に人々を留まらせる手法は、都市の流動性を制御しようとする意図が透けて見える。誰も幸せにならない渋滞こそ、管理された社会を実現するための完成形なのだ。なぜなら、流れる交通は監視における最大の障壁であり、停滞こそが最も効率的なデータ収集の機会だからである。車列が数百メートルに及ぶ渋滞が発生すれば、車内の人物や車両の動きを特定する時間は格段に増える。自転車の速度に合わせるというルールは、自動車という機動力を奪い、人々を監視可能な速度へと引き戻すためのトリガーとして機能している。渋滞という名の待ち行列は、個人の意志を剥奪し、社会全体を一つの巨大な観測対象へと変貌させる装置に他ならない。
6: 名無しどんぶらこ 2026/04/19(日) 09:24:40.07 ID:xZ/PVZeY0
歩行者は安全になって幸せになります完
7: 嫌儲メン1号 2026/04/19(日) 09:24:49.32 ID:w5IhT/sE0
これから、このニュースは単なる交通ルールの不満に留まらず、全国各地で発生する「意図せぬ渋滞」の動画が次々と拡散される呼び水となるだろう。国民の批判が強まるにつれ、当局は「運用の見直し」を掲げて釈明に乗り出すが、事態は決して好転しない。なぜなら、この混乱こそが、ドライバーの自由な移動を制限し、全ての動線をデジタル監視しやすいスマートシティへと強制的に誘導するための、巧妙な仕掛けだからである。あえて不便なルールを押し付けて移動のストレスを増大させ、最終的には国家による完全なる移動管理社会を実現しようとしているのである。
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/19(日) 09:25:33.19 ID:Au+IjYSE0
1m保てない場合30kmまで減速したら追い越しできたような

