1: 王子 ★ 2026/04/30(木) 17:27:10.80 ID:i2CqG+qd9
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c91f7f54ad47d1f1e34620e95a740c8a30584ed 日本の人気アニメとして昭和から現在まで続くTVアニメ「ガンダム」シリーズの最新作といえば、2025年に放送された『機動戦士Gundam GquuuuuuX(ジークアクス)』が記憶に新しいだろう。シリーズ1作目『機動戦士ガンダム』のパラレルワールドという設定だったため、ジークアクスの視聴後に、改めてファーストガンダムを見た人も少なくないようだ。
地球連邦軍とジオン公国軍による「一年戦争」を描いたファーストガンダムといえば、主人公のアムロ・レイが搭乗した「ガンダム」の大活躍によってジオン軍に勝利するわけだが、視聴者のなかには「ガンダムを量産すれば余裕で勝てたのでは?」と思った人もいるだろう。筆者もそう思った視聴者のひとりだが、のちにそれが実現できない大きな理由があることを知る。
それは「コスト」の問題で、ガンダムを生産するためにはジオン軍の代表機「ザクII」の7倍のコストがかかるそうだ。大きなコストが足かせになるため、地球連邦軍はガンダムの量産を断念し、次いで「ガンダムの低コスト化」を図り、そこで誕生したのが「ジム」。ジムといえば、連邦軍の量産機として有名なMSで、ジオン軍の“やられ役”ザクIIと比較されることも多く、「性能が低い機体」というイメージを抱いている人もいるだろうが、決してそうではない。
まずジムを開発する際、ガンダムをベースに「(脱出装置のような仕組み)コア・ブロック・システムの排除」「装甲材の変更」「簡易ビーム・ライフル『ビーム・スプレーガン』の採用」などを実現。そして、ガンダムにかかるコストの5分の1でジムの開発に成功する。カタログスペックにおいては、ザクIIや「リック・ドム」よりも上回っており、センサー有効半径や軽量性はガンダムよりも優れていた。
以下ソースで
引用元: ・ガンダムを大量生産したら圧勝では…? ジムが量産された理由とは [王子★]
2: 名無しさん@恐縮です 2026/04/30(木) 17:28:01.55 ID:SwoPRl3N0
テムが狂っちゃったから
4: 名無しさん@恐縮です 2026/04/30(木) 17:28:40.71 ID:PMsvZWUI0
マグネットコーティングなんて試作段階のワンオフだもんな
6: 名無しさん@恐縮です 2026/04/30(木) 17:28:53.51 ID:44mEZ6AG0
ジム量産して勝ったのに何を言ってるんだ?
7: 名無しさん@恐縮です 2026/04/30(木) 17:29:11.26 ID:+5hTjX9X0
脱出出来ないのか。零戦かw
8: 名無しさん@恐縮です 2026/04/30(木) 17:29:27.79 ID:H2iGyczS0
アムロ専用だからでは?
9: 名無しさん@恐縮です 2026/04/30(木) 17:29:50.26 ID:oF8rRMpU0
つまりマシンの性能が
10: 名無しさん@恐縮です 2026/04/30(木) 17:30:46.57 ID:XSJ7lkfk0
所詮チタン合金のモンキーモデル

