「渋川さんは、最高位戦日本プロ麻雀協会に所属し、2021年には最高峰のタイトル『雀王』を獲得。鋭い読みから繰り出される正確な打牌や、変幻自在の押し引きに定評があり、“魔神”という通り名がついています。サクラナイツでは、モデルやタレントとしても活躍する岡田紗佳(さやか)さんとチームメイトです。
2023年には、プロ雀士の早川林香(りんか)さんと結婚し、2025年に第1子出産を発表。YouTubeチャンネル『渋川式 麻雀通信』では、夫婦そろって配信することも多かったです」(麻雀雑誌ライター)
だが、そんな愛妻家が、妻とは別の女性との“対局”を秘かに続けていたのだ――。
6月1日14時、帽子やマスクで変装した渋川の姿は、自宅から目と鼻の先にあるラブホテルにあった。薬指には、指輪が光っている。30分後、日傘で周囲からの視線を隠しながら、同じホテルから女性が出てきた。妻の早川ではない。
「その女性は私の婚約者・A子です」
そう声を震わせるのは、30代男性のBさん。同い年のA子さんとは、知人の紹介で出会い、交際に発展。2024年に婚約している。だが、A子さんの背後に男性の影を感じていたという。
「A子はもともと、プロテストに合格した女流雀士でした。渋川氏とは古くからの知り合いで、彼が独身時代に男女の関係になったようです。彼が早川さんと結婚し、僕がA子と交際を始めても、その状態は続いていました」(Bさん)
一方で、2人はそれぞれのパートナーとの生活を尊重し合っていたようだ。節目を迎えると、互いにこのような祝福のLINEまで送り合っている。
《わー! 結婚おめでとうだよー》(A子)
《こんやくしたんか!おめ!》(渋川)
常識では測れない、いびつな関係だが、Bさんはさらに続ける。
「私との交際当初や、2026年に入ってからも、A子から『もう会うのをやめよう』と提案したこともあったみたいです。しかし、渋川氏は誘い続けました。早川さんが出産前に入院しているときや、地方出張の際にA子を呼びつけることもあったようです」
そうした“上下関係”は、LINEのやり取りにも表われている。
《たくさんいじめてあげるね》(渋川)
《いっぱいいじめてかわいがってください》(A子)
《めちゃくちゃにしてあげる》(渋川)
別のやり取りでは、こんな言葉も交わしている。
《調教しちゃった》(渋川)
《離れられないにゃー》(A子)
Bさんは、A子さんが渋川との関係に強く依存し、正常な判断ができなくなっているのではないかと考えている。
「私がA子と交際を始めた2022年10月からも、ほぼ毎月、数十回は会っているようです。そのことを知り、本当にショックでした。それでも、A子を許したい気持ちはあります。しかし、私という婚約者の存在を知りながら、不倫関係を続けた渋川氏は許すことはできません」(Bさん)
自身も妻子がいる身で“危険牌”を押し続けた渋川。6月5日19時、最高位戦でのリーグ戦を終えたところを直撃した。
――不倫は事実ですか?
「はい。(A子さんとは)もちろん別れます」
――A子さんに婚約者がいるのはご存じですよね?
「そのあたりのことは、よくわからなかったです」
――いまの心境を麻雀にたとえるとどうですか?
「それはちょっと(笑)、わからない」
――奥様が入院中もA子さんに会われていたそうですね?
「申し訳ない」
記者が「A子さんを“調教”したのか」と問うと、「すみません、それは……」と苦笑するような表情を見せたが、ファンや世間に対しての発言を求めると、一転して表情を引き締めて、こう謝罪した。
「本当に、申し訳ないと思っています」
全文はソースで
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/411929/
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引用元: ・人気プロ雀士・渋川難波、元女流雀士と“調教不倫”3年半「いじめてあげるね」生々しいLINEのやり取り、本誌直撃に「申し訳ない」 [Ailuropoda melanoleuca★]
渋川ごときで3つ目のスレとか馬鹿かてめえは
魚谷にしとけ


