【ル・マン24時間速報】トヨタ7号車、激戦制してル・マン24時間優勝! トヨタとしては2022年以来の栄誉

1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/06/14(日) 23:06:04.32 ID:ME8NF50N9
6/14(日) 23:04配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e0121cd21c072ec2d68727db7d02e7b3cc02723

 第94回ル・マン24時間レースは、トヨタ7号車TR010ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ニック・デ・フリーズ組)が総合優勝を果たした。

 24時間を通して激戦が繰り広げられた今回のレース。終盤に入り、優勝争いを演じたのはトヨタの2台と、20号車BMW M Team WRT、12号車Cadillac Hertz Team JOTAだった。

 その中でもトヨタ7号車は最も不利な位置にいたが、レース展開も味方し残り5時間を切ったセーフティカー明けにトップ4がほぼイコールコンディションに。トヨタ8号車にはブレーキのトラブルが起きたものの、このセーフティカーで上位戦線離脱を免れた。

 残り3時間のところではトヨタ2台が12号車をコース上でパスしワンツー体制となったものの、ライバルもトヨタに楽々とレースをさせず、20号車BMWがトヨタ勢の間に割って入る2番手に浮上し、7号車を追った。

 タイヤ戦略の違いで再びトヨタがワンツーとなるも、残り46分のところで8号車は20号車にオーバーテイクを許した。トヨタのワンツー体制は崩れたが、最後のピットストップを終えたところでトヨタ7号車が20号車に22秒のリードを持ち、フィニッシュを目指した。

 ワンミスも許されない状況の中、小林可夢偉のドライブで7号車が見事トップチェッカー。チームとしては2022年以来、7号車としては2021年以来(デ・フリーズにとっては初)のル・マン制覇を成し遂げた。

 2位は24時間を通じて上位を走った20号車BMW。3位にはトヨタの8号車が入った。

 LMP2クラスは、インターユーロポール43号車が連覇を達成。僚機343号車とワンツーとなった。太田格之進がチェッカーを受けたseven x seven Racingカラーのプロトン・コンペティション9号車はクラス11位だった。

 LMGT3クラスは、TFスポーツ33号車コルベットがクラス優勝。木村武史が乗るケッセル・レーシング57号車フェラーリはクラス10位でフィニッシュした。

引用元: ・【ル・マン24時間速報】トヨタ7号車、激戦制してル・マン24時間優勝! トヨタとしては2022年以来の栄誉 [鉄チーズ烏★]

2: 名無しさん@恐縮です 2026/06/14(日) 23:06:56.60 ID:mI321/a10
24時間で10秒差とか最後までドキドキしたわ
3: 名無しさん@恐縮です 2026/06/14(日) 23:07:08.54 ID:TjC8QYbi0
オ・マン
4: 名無しさん@恐縮です 2026/06/14(日) 23:07:18.96 ID:jGQTsxEh0
最後ノーパワーが怖くて見るのやめたわ
よかったよかった
5: 名無しさん@恐縮です 2026/06/14(日) 23:07:22.51 ID:CFKuA64S0
ルマンて同じ円周をぐるぐる回ってるだけのあれか?
6: 名無しさん@恐縮です 2026/06/14(日) 23:07:32.51 ID:iVJwP4Ta0
24時間走って10秒差とか訳分からんことやっとる
7: 名無しさん@恐縮です 2026/06/14(日) 23:07:46.79 ID:E0QteL2o0
ルマン24時間ずっとやってたな
何時間走るのよ
>>7
24時間走る
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