少年少女がチュニジア戦を観戦できない!?…DAZNサッカー実況アナが警鐘「4年に一度…夢と感動と勇気を与えてくれる機会、奪わないで」
フリーアナウンサーで、DAZN(ダ・ゾーン)などでのサッカー実況に定評のある桑原学さんが19日、x(旧ツイッター)を連続更新。
W杯北中米3カ国大会で日本時間21日午後1時から行われる日本の第2戦・チュニジア戦を前に、サッカー少年少女がリアルタイムで視聴できないケースがある現実を指摘、警鐘を鳴らした。
チュニジア戦は日曜日の昼過ぎの開催とテレビなどで観戦する絶好の機会ながら、サッカークラブに所属している一部の子どもたちは練習や大会などで見られない状況になっているという。
桑原さんは「GSで日本の子供たちなどがじっくり見られるゲームはチュニジア戦のみ。それなのにサッカーが大好きな少年少女がチームの練習や練習試合で見られないという驚くようなケースが多くて悲しくなります」とつづり、
「日程が分かっているのにそこにわざわざ当ててくるのは何故でしょう? 自由に休んで良いと思います」と自身の見解を記した。
さらに続くポストでも「子供たちが上達する為に一番大切なことは、今より更にサッカーが好きになることだと思うので、僕は常にそれを何より大事にして子供たちと接しています」といい、
「4年に一度、大きな夢と感動と勇気を自分たちの代表選手が与えてくれる機会を奪わないでほしい…」と要望した。
この投稿に対しては、多くの意見が寄せられた。
「練習は当然大切ですが、良いプレーも沢山見て欲しいなと思います」「うちは終日カップ戦入ってて絶望してましたが、なんと主催側がレギュレーション変更してまでその時間帯はカップ戦一旦休止してみんなで見よう!となりました(4種です)」「幸いウチの街クラブは全学年の予定を午前中に終えるようにしてくれました」
「この試合を皆で観てから練習始めた方が確実に子供達のモチベーション上がりますよね」「まだ間に合うのであれば、時間をずらすなどの柔軟な対応をしてほしいです」など賛同の声が多数を占めた。
一方で、「わざと当ててるのではなくグラウンドの確保が難しいんです。全中に繋がる予選の時期なのでずらせないんです。皆んな見たいですよ」「気持ちはすごく分かります ただ現実的には日程や運営の都合もあって、全部を子ども向けに最適化するのは難しいところもありますよね…」などの指摘も届いている。
引用元: ・少年少女がチュニジア戦を観戦できない!? DAZNサッカー実況アナが警鐘「4年に一度…夢と感動と勇気を与えてくれる機会、奪わないで」 [冬月記者★]
とにかくなんでもかんでも文句つけたいだけの焼き豚の執念は
朝鮮人の「恨」そのものだな
練習や練習試合って、ろくに取材もしてないんだろうけど
週末は公式戦が多いだろ
少年少女をダシにして自分の実況業の営業に使っているだけ。
スポーツ実況の替えはいくらでもきくから
ネイマールチャレンジは夢と感動と勇気を与えるの?
安いもんだろ?
練習すると上手くなります
さすがに練習は中止にするんじゃないの??

