【速報】飲食料品の消費税減税の方針を閣議決定 来年4月から2年間1%に 高市総理は秋の臨時国会で法案の成立を目指す
8/5(水) 16:08配信
FNNプライムオンライン
政府は5日午後4時に臨時閣議を開き、飲食料品の消費税率について来年4月から2年間、1%に引き下げる基本方針を決定した。
1989年の消費税導入後、税率の引き下げは初めて。
1%分の税収にあたる年間約6000億円を中低所得者に現金で給付し、飲食料品にかかる消費税を「実質ゼロ」とする。
閣議決定に先立ち、自民党は5日午前、臨時の総務会などを開き、基本方針案を了承した。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/7cfca16f93887f842f84ac7c6ef86b77eb8d6697
>>1
社会保障費の財政負担の重さが、
減税すれば円安で物価を上げて現役世代を苦しめ、
減税しなければ現役世代の所得を五公五民のように搾取して苦しめているんだよね。
健康寿命が延びて働けるに働かず社会保障で旅行などに行って遊びまわっている高齢者は
現代の貴族、現代のお公家、現代のお殿様だよ。
彼らのような存在が真に社会保障が必要な人たちに必要な量の社会保障を届かなくし、
現役世代を五公五民で苦しめるんだよ。
現役世代が声を上げるのなら、政府にではなく現代のお殿様たちに対して声を上げるべきだよ。
誰が離党するか楽しみだな
亡国の減税
インフレが更に加速
>>1
通貨の価値を決めるのは発行している国の経済力だよ。
そして国の経済力の源泉は国の中で産まれる需要と供給だよ。
需要と供給は人と人とで分かれているのではなく、一人の人の中に需要と供給が内在しているんだよね。
労働者がより良いモノを買おうとより働くから、需要も供給も増えて国の経済が発展するんだよ。
社会保障で生きている人たちは働いて所得が増えないから
より安く買うことで可処分所得を増やそうとして、付加価値を減らす方向にしか作用しない。
社会保障は社会的に正義であっても、経済的に害悪なんだよね。
日本に必要なのは社会保障にぶら下がる人たちを労働者に転換することだよ。
そのためにやるべきなのは、健康寿命が延びて働けるのに働かない人たちを働かせるしかない。
具体的にやるべきなのは、80歳未満の年金や生活保護費を減額することだよ。
やったね
来年か
>>1
先の参議院選挙でマスコミは自民党の給付金を批判し
野党がのきなみ消費税減税を主張して議席を増やした結果
自民党も消費税減税に舵を切っただけで
国民がマスコミにだまされ、野党のあり得ない公約にだまされた結果が
いまある消費税減税なんだよね。
秋の国会で決まればよいが
>>1
消費税は国の財政の半分以上を浪費している社会保障関連費を
現役世代に限らずみんなで税負担するための仕組み。
つまり、消費税減税とは重い社会保障の負担を現役世代にだけ押し付けるということだよ。
消費税を減税するのなら、社会保障費そのものを削減しないと現役世代の負担は軽くならないんだよね。






