【キーウ共同】ウクライナのゼレンスキー大統領は8日、米国製防空システム「パトリオット」用迎撃ミサイルのライセンス生産を巡る米国のバイデン前政権の対応を「官僚主義だった」と批判した。ロシアの侵攻が始まった2022年に許可していれば、ウクライナが必要な量を生産できていたはずだと不満を示した。訪問先セルビアでの記者会見で語った。
トランプ米大統領は今年7月上旬、ゼレンスキー氏にライセンス生産を容認すると伝えたが、同月下旬に一転して「同意していない」と述べ、従来の発言から後退した。(以下ソース)
8/9(日) 5:49配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/923cfc152eb3bbd828cc3136b7e11c00b75e0e98
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260809-00000007-kyodonews-000-3-view.jpg
トランプに媚びててワロタwww
4年後
トランプは官僚主義だったと批判するんだろ
選挙せず居座る独裁者
なんか生意気じゃない?
>>1
さすが老害売電
ボケてんだからしゃしゃり出て来なきゃ
よかったのにねえ
どうも「民主党」ってのは世界共通で
腐ってるな
ボケ老人バイデン使えなさすぎ
癌で苦しんでる人に酷い仕打ち
なんで今言うねん
イラン侵略したら反撃食らってイスラエルと中東基地のパトリオットが枯渇するとか
トランプじゃ無ければ起きなかった事態だしな
それでいつ選挙するの?
お前独裁政権やって王様気分なんだろうけどウクライナ国民はお前なんて選ばないぞ






