8/12(水) 14:29配信
STVニュース北海道
北海道江別市で、男子大学生が集団暴行をうけ死亡した事件の裁判員裁判で、無期懲役の判決を受けた川口侑斗被告(当時18)本人が控訴したことが分かりました。
強盗致死などの罪に問われたのは川口侑斗被告と少年(当時17)です。
判決によりますと、2人は、2024年10月、江別市の公園で長谷知哉さんと交際していた八木原亜麻被告や川村葉音被告と共謀し、長谷さんに暴行を加えて死亡させたうえ、現金やカードを奪うなどしました。
札幌地裁は2020年8月7日、いずれも検察の求刑通り、川口被告に無期懲役を、少年に懲役30年を言い渡しました。
札幌地裁によりますと、8月10日、川口被告本人が判決を不服として控訴したということです。
札幌地裁は8月7日、川口被告の判決理由について「終始共犯者を主導して犯行に及び、主犯であるとの評価が相当である」と述べ「若年であることなどを最大限考慮しても、本件事案の悪質さや、被害者の死亡にも大きく寄与したことの責任は重い」として、検察の求刑通り無期懲役を言い渡しました。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc9acaffc70c696cac614193e5d85082ea597fda
これで減刑されるな
無駄な引き伸ばしは損するだけだぞ
神田司とはえらい違いやな
>>1
よく金が続くな。国選?
俺も死刑でないことに不服だぞ
減刑される見込みねえだろこのゴミ
国が責任持って殺してやればいいのでは?






