2026年4月、新潟市中央区のパン販売店で従業員の女性に包丁を突きつけ現金を奪おうとした疑いなどで逮捕された77歳の男を、新潟地検は7日付で強盗致傷などの罪で起訴しました。
起訴状などによりますと、新潟市中央区に住む無職の77歳の被告の男は、2026年4月16日に新潟市中央区のパン販売店で当時20代の女性従業員にパン切り包丁を突きつけ「金出せ」などと脅して現金を奪おうとし、女性の指の神経や血管を傷つけるなど全治1年のケガをさせた罪に問われています。
また、正当な理由なくパン切り包丁を携帯したとして銃刀法違反の罪にも問われています。
被告は逮捕当時「お金がないから店の人を脅して金を取ろうと思って包丁を持っていた」と容疑を認めています。
[UX新潟テレビ]
2026/8/13(木) 19:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fcac1d16688233bc77f309025e53d52fe17ccc7
なぜパン切り包丁w
>>3
「金を出さないと店頭の食パンをギコギコするぞ!」
>>1
>全治1年
大怪我じゃん
パン屋なんか大した金ないだろうに・・・
おいパンツ出せ
指で1年って深く行ったなジジイ
パン屋とか金無いのに
刑務所行きたいなら怪我させるなよ
許してやれ






